4年に一度のサッカーの祭典が盛り上がりを見せる今、ナショナルチームのアウェイユニフォームも人気を集めている。代表サッカーへの思い入れを問わずに取り入れやすいデザインの一着だからこそ、サッカーのユニフォームを日常着として愛する人々がどう着こなしているかも気になるところではないだろうか。
そこで今回、スニダン編集部は東京・学芸大学に店を構えるヴィンテージユニフォーム専門店『アウスギャング』を訪問。迎えてくれたのは、話題のアウェイユニを自然体で着こなすオーナーのエイシ氏とバイヤーのジュンナ氏。1年の中でユニフォームを着用しない日はほぼないと話す2人の着こなしの流儀、そしてユニフォームの楽しみ方について話を聞いた。
海外でも声をかけられるアウェイユニの"長袖"。背番号はチュニジア戦でも活躍した地元のスターをチョイス
ジュンナさん
エイシさん
ジュンナさん
パンツは主役にしない? アウスギャング流の"引き算"で選ぶ、極太デニムと膝下ハーフパンツ
ジュンナさん
エイシさん
ジュンナさん
ユニのサプライヤーと足元のブランドは揃えたい。デザインはユニの邪魔をしないのが最優先
エイシさん
ジュンナさん
エイシさん
「ユニを着てると楽しいことが起きる」。人生が面白くなる"365日ユニフォーム"のすすめ
ジュンナさん
エイシさん
そのとき「あ、やっぱユニフォーム最高じゃん」と思いましたね。街中で自然に交流が起きるし、「うちにもいっぱいユニフォームあるから遊びに来いよ」みたいに仲良くなった海外の友人もいます。ちょっと大げさですが、ユニを着てると人生がちょっと面白くなるんです。そのチームの戦術をすごく語れるとか、めちゃくちゃスタイリッシュに着こなせるとかよりも、ユニを着ていると何か楽しいことが起こるというのは、僕ら的にはすごく大事にしているポイントですね。
\ いま話題のアウェイユニはコチラ!/
関連記事
アディダス サッカー日本代表 2026 アウェイ レプリカ ユニフォーム "オフホワイト/ブラック"の定価/発売日
| ブランド | アディダス(adidas) |
|---|---|
| カテゴリ | ユニフォーム |
| 発売日 | 2026年6月29日 |
| 定価 | ¥13,200(税込) |



