ナイキ リアクトエレメント55 UNC  1枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント55 UNC  2枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント55 UNC  3枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント55 UNC  4枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント55 UNC  5枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント55 UNC  6枚目 via:SBD
NIKE(ナイキ)からMICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン)の母校であるノースカロライナ大学のチームカラー通称UNCカラーを落とし込んだREACT ELEMENT 55(リアクトエレメント55)が近日発売。

合成素材を使用しているアッパーをネイビーで構築し、スウッシュやシューレースなどをブルーで配色。
シューズの内側とインソールに「U」「N」「C」のアルファベットを重ねて配置し、シュータンに「CAROLINA」の文字を刻んだ。
今年8月に発売されるAIR JORDAN 1 LOW(エアジョーダン1 ロー)にも使われる強烈な人気を誇るUNCカラーで染め上げUNCの文字を落とし込んだ特別なモデルに仕上げた。

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リアクトエレメント55 (REACT ELEMENT 55)

2018年6月21日にデビューしたNIKE(ナイキ)の新作モデルREACT ELEMENT87(リアクト エレメント87)だ。
アッパーをナイロンに近い軽やかな素材で構築し、最近流行となっている内側が見える半透明仕様を採用。ヒールには、ジッパーのような巨大なステッチでアクセントをプラスし、ミッドールとアウトソールは独特な形状を加えている。
現代のトレンドを取り込んだ新型モデルであり、発売日には長蛇の列なり即完売を誇った。
そして語尾の数字が55となったのがモデル「REACT ELEMENT55(リアクト エレメント55)」だ。
87ではトレンドを抑えた半透明のアッパーを採用してきたが、新型55では透けることのないアッパー素材を採用。
また、87で採用されていたコルクのインソールも、55では通常のインソールへ変更されている。

リアクト エレメント (REACT ELEMENT)

REACT ELEMENT(リアクト エレメント)は、2018年6月にファーストカラーがドロップした現代のトレンドを捉えたモデル。
2018年9月には「UNDERCOVER」とのコラボモデルが4カラーがドロップし、大きな話題となった。
半透明のアッパーにコルクインソールを採用した「87」と、素材をダウングレードすることで手頃な値段へと抑えた「55」がラインナップしており、どちらも独特なリアクトテクノロジーを採用したソールユニットを搭載している。

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