ナイキ リアクトエレメント 55 スキマティック 1枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント 55 スキマティック 2枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント 55 スキマティック 3枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント 55 スキマティック 4枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント 55 スキマティック 5枚目 via:SBD
ナイキ リアクトエレメント 55 スキマティック 6枚目 via:SBD
NIKE(ナイキ)からスケッチデザインを落とし込んだREACT ELEMENT 55(リアクト エレメント55)が発売噂。

2019年7月に発売された「TINKER HATFIELD(ティンカー・ハットフィールド)」によるSCHEMATI(スキマティック)コレクションに続く新たなスケッチデザイン施したREACT ELEMENT 55(リアクト エレメント55)がリーク。

インサイドに手描きスウッシュ、アウトサイドにはスウッシュを2重に配置。
ヒール周りを方眼用紙を彷彿させるデザインを採用。
インソールには手描きのNIKE(ナイキ)のグラフィックを落とし込みポップなデザインに仕上げた。
明確な発売日など確認できていないため引き続き調査予定!

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リアクトエレメント55 (REACT ELEMENT 55)

2018年6月21日にデビューしたNIKE(ナイキ)の新作モデルREACT ELEMENT87(リアクト エレメント87)だ。
アッパーをナイロンに近い軽やかな素材で構築し、最近流行となっている内側が見える半透明仕様を採用。ヒールには、ジッパーのような巨大なステッチでアクセントをプラスし、ミッドールとアウトソールは独特な形状を加えている。
現代のトレンドを取り込んだ新型モデルであり、発売日には長蛇の列なり即完売を誇った。
そして語尾の数字が55となったのがモデル「REACT ELEMENT55(リアクト エレメント55)」だ。
87ではトレンドを抑えた半透明のアッパーを採用してきたが、新型55では透けることのないアッパー素材を採用。
また、87で採用されていたコルクのインソールも、55では通常のインソールへ変更されている。

リアクト エレメント (REACT ELEMENT)

REACT ELEMENT(リアクト エレメント)は、2018年6月にファーストカラーがドロップした現代のトレンドを捉えたモデル。
2018年9月には「UNDERCOVER」とのコラボモデルが4カラーがドロップし、大きな話題となった。
半透明のアッパーにコルクインソールを採用した「87」と、素材をダウングレードすることで手頃な値段へと抑えた「55」がラインナップしており、どちらも独特なリアクトテクノロジーを採用したソールユニットを搭載している。

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