BarbourとLevi's®の最新カプセルコレクションが9/11より発売!アップサイクル生地で再構築した501®に注目 1枚目 via:levi's

Barbour × Levi's® Re-Loved Capsule collection(バブアー × リーバイス リラブド カプセルコレクション)が2026年9月11日発売!

目次

両ブランドの理念を解体、再構築したアプローチの一本

「バブアー」と「リーバイス」から、アップサイクルプロジェクト「Re-Loved(リラブド)」の最新カプセルコレクションがリリースされる。今作は、リーバイスの代名詞501®をベースに、両ブランドの共通理念である"修理して長く着ること"を追求した注目のプロダクトだ。

本プロジェクトでは、すべてのアイテムを回収・再利用された素材で製作。ヴィンテージの501®に、バブアーの象徴であるワックスコットンやタータンチェック生地、質感豊かな太畝コーデュロイを巧みに取り入れて再構築することで、一点一点が異なる仕上がりのアイテムを展開する。さらに、両ブランドのアーカイブデザインをモチーフにしたコラボピンズも同時に展開され、オリジナルのカスタマイズを楽しめるのもポイント。両ブランドのクラフトマンシップが詰まった注目のカプセルコレクションをチェックしてほしい。

関連記事

リーバイス x バブアー リラブド501 "ブルー"の定価/発売日

ブランド リーバイス(Levi's), バブアー(Barbour)
カテゴリ ボトムス
発売日 2026年9月11日
定価 ¥38,500(税込)

バブアー × リーバイス リラブド カプセルコレクションの抽選/販売店舗

スニーカーダンクで購入

RELATED ARTICLES

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?ちょいレア仕様の501®ブラックは「気分を上げたいときに選ぶ一本」(高円寺・Slat本店 中江さん)

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?ちょいレア仕様の501®ブラックは「気分を上げたいときに選ぶ一本」(高円寺・Slat本店 中江さん)

数あるデニム品番の中でも色あせない輝きを放つ「リーバイス」の501®。BIG Eや66モデルに代表されるヴィンテージはもちろん、00年代初頭まで生産されたUSA製や、「リーバイス ヴィンテージ クロージング」の各年代モデル、さらには現行の5

ストリートで"白パンツ"が今アツい!? シュプリーム、ダブルタップス、オーラリーetc.この秋穿きたいおすすめモデル6選

ストリートで"白パンツ"が今アツい!? シュプリーム、ダブルタップス、オーラリーetc.この秋穿きたいおすすめモデル6選

今、"白パンツ"を取り入れる人が少しずつ増えている。かつての優等生的なイメージは払拭され、今やスタイリング全体を軽やかに仕上げるキーアイテムへと変貌。春夏のクリーンな着こなしはもちろん、暗くなりがちな秋冬コーデの差し色としても効果的なアイテ

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?「ザ・王道でスタンダードだからこそ、ハズし甲斐がある」(代々木上原・LOFTMAN TOKYO 中西さん)

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?「ザ・王道でスタンダードだからこそ、ハズし甲斐がある」(代々木上原・LOFTMAN TOKYO 中西さん)

数あるデニム品番の中でも色あせない輝きを放つ「リーバイス」の501®。BIG Eや66モデルに代表されるヴィンテージはもちろん、00年代初頭まで生産されたUSA製や、「リーバイス ヴィンテージ クロージング」の各年代モデル、さらには現行の5

今年こそ"革ジャン"が欲しい! シュプリーム、アプレッセ、リーバイスetc… 飽きずに着られる"襟付きシングル"タイプのおすすめ5選

今年こそ"革ジャン"が欲しい! シュプリーム、アプレッセ、リーバイスetc… 飽きずに着られる"襟付きシングル"タイプのおすすめ5選

大人の定番アウターであり、永遠の憧れでもあるレザージャケット、通称革ジャン。巷のアメカジトレンドとも親和性が高いため、今気になっている方も多いのではないだろうか。とはいえ、決して安価な買い物ではないからこそ、長く付き合えるデザインを選びたい

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く? 即決で購入したヴィンテージのBig Eは「日常の道具として穿き倒す」(echeveria・井出さん)

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く? 即決で購入したヴィンテージのBig Eは「日常の道具として穿き倒す」(echeveria・井出さん)

数あるデニム品番の中でも色あせない輝きを放つ「リーバイス」の501®。BIG Eや66モデルに代表されるヴィンテージはもちろん、00年代初頭まで生産されたUSA製や、「リーバイス ヴィンテージ クロージング」の各年代モデル、さらには現行の5

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?リペアの表情に惚れた"80sの赤耳"は「きれい目のシャツを合わせて引き算」(USONIAN GOODS STORE・三森さん)

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?リペアの表情に惚れた"80sの赤耳"は「きれい目のシャツを合わせて引き算」(USONIAN GOODS STORE・三森さん)

数あるデニム品番の中でも色あせない輝きを放つ「リーバイス」の501®。BIG Eや66モデルに代表されるヴィンテージはもちろん、00年代初頭まで生産されたUSA製や、「リーバイス ヴィンテージ クロージング」の各年代モデル、さらには現行の5