3/25発売|23SS Levi’s®︎ for BIOTOP mens exclusive "568 STAY LOOSE"|抽選/販売/定価情報 1枚目 via:biotop
メンズでは初となる別注ジーンズが、90年代のスタイルからインスピレーションを受けてルーズフィットで登場!23SS Levi’s®︎ for BIOTOP mens exclusive "568 STAY LOOSE(23SS リーバイス フォー ビオトープ メンズ エクスクルーシブ "568 STAY LOOSE")が2023年3月25日発売!

目次

メンズでは初となる別注モデル

メンズでは初別注となる今作は、90年代のスタイルからインスピレーションを受けた"568"こと通称"STAY LOOSE"をモデルに、全体的にゆとりのあるルーズフィットで登場する。膝から裾にかけて緩やかにテーパードしたシルエットのデニムパンツを、洗いをかけたダークインディゴカラーのネップ感のある生地に別注し、生産時の水の使用量を抑えることができるサスティナブルなプロダクトのヘンプを一部採用。また、裾はチェーンステッチでパッカリングを表現し、レトロクラシックな風合いと、柔らかく快適な履き心地が特徴的である。

BIOTOPとは

緑あふれるエシカルな複合型ショップ、ビオトープ。「ビオトープ=人間も含む生き物本来の生態系が保たれた空間」をコンセプトに掲げる。東京のビオトープは、3フロアのショップ展開で、メンズとレディースのアパレルのほか、コスメやボタニカルライフショップ、カフェ・レストランも併設されている。

その他リーバイスの関連記事

▶︎リーバイス 501® 150周年記念 限定復刻デニム
▶︎150周年を迎えたリーバイス501®︎のおすすめコラボジーンズ 5選
▶︎クロット × リーバイス コレクション

最新情報が入り次第、スニーカーダンクで更新予定!
スニーカーダンク公式アプリ(無料)で最新情報をお届け!
iPhoneの方はこちら / Androidの方はこちら

リーバイス フォア ビオトープ 568 ステイ ルーズ "インディゴ"の定価/発売日

ブランド リーバイス(Levi's)
カテゴリ ボトムス
発売日 2023年3月25日
定価 ¥16,500(税込)

23SS リーバイス フォー ビオトープ メンズ エクスクルーシブ "568 STAY LOOSE"の抽選/販売店舗

スニーカーダンクで購入

RELATED ARTICLES

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?リペアの表情に惚れた"80sの赤耳"は「きれい目のシャツを合わせて引き算」(USONIAN GOODS STORE・三森さん)

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?リペアの表情に惚れた"80sの赤耳"は「きれい目のシャツを合わせて引き算」(USONIAN GOODS STORE・三森さん)

数あるデニム品番の中でも色あせない輝きを放つ「リーバイス」の501®。BIG Eや66モデルに代表されるヴィンテージはもちろん、00年代初頭まで生産されたUSA製や、「リーバイス ヴィンテージ クロージング」の各年代モデル、さらには現行の5

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?「ザ・王道でスタンダードだからこそ、ハズし甲斐がある」(代々木上原・LOFTMAN TOKYO 中西さん)

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?「ザ・王道でスタンダードだからこそ、ハズし甲斐がある」(代々木上原・LOFTMAN TOKYO 中西さん)

数あるデニム品番の中でも色あせない輝きを放つ「リーバイス」の501®。BIG Eや66モデルに代表されるヴィンテージはもちろん、00年代初頭まで生産されたUSA製や、「リーバイス ヴィンテージ クロージング」の各年代モデル、さらには現行の5

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く? 即決で購入したヴィンテージのBig Eは「日常の道具として穿き倒す」(echeveria・井出さん)

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く? 即決で購入したヴィンテージのBig Eは「日常の道具として穿き倒す」(echeveria・井出さん)

数あるデニム品番の中でも色あせない輝きを放つ「リーバイス」の501®。BIG Eや66モデルに代表されるヴィンテージはもちろん、00年代初頭まで生産されたUSA製や、「リーバイス ヴィンテージ クロージング」の各年代モデル、さらには現行の5

ストリートで"白パンツ"が今アツい!? シュプリーム、ダブルタップス、オーラリーetc.この秋穿きたいおすすめモデル6選

ストリートで"白パンツ"が今アツい!? シュプリーム、ダブルタップス、オーラリーetc.この秋穿きたいおすすめモデル6選

今、"白パンツ"を取り入れる人が少しずつ増えている。かつての優等生的なイメージは払拭され、今やスタイリング全体を軽やかに仕上げるキーアイテムへと変貌。春夏のクリーンな着こなしはもちろん、暗くなりがちな秋冬コーデの差し色としても効果的なアイテ

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?ちょいレア仕様の501®ブラックは「気分を上げたいときに選ぶ一本」(高円寺・Slat本店 中江さん)

この秋、リーバイスの名作501®をどう穿く?ちょいレア仕様の501®ブラックは「気分を上げたいときに選ぶ一本」(高円寺・Slat本店 中江さん)

数あるデニム品番の中でも色あせない輝きを放つ「リーバイス」の501®。BIG Eや66モデルに代表されるヴィンテージはもちろん、00年代初頭まで生産されたUSA製や、「リーバイス ヴィンテージ クロージング」の各年代モデル、さらには現行の5