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air max 270 og
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air max 270 og
"dusty cactus"

30周年を超えたair maxはランニングシューズの域を超え、ライフスタイル仕様として新しくデザインされました。
そのデザインのインスピレーション元は180と93で、特に93の270°ビジブルエアや、ハラチフィットシステムが導入されているなど、技術的な継承もしっかりと行われています。ちなみに270のヒールエアは2018年当時は最大の厚みを誇っており、32mmと今見ても非常にインパクトのある仕上がりになっています。
履き心地に関しても見た目を裏切ることのないクッショニングと、足首をしっかりつつむハラチフィットシステム、アッパーの柔らかなエンジニアードメッシュがとても良い履き心地です。もし気になるとしたら、気持ちヒールの存在感が若干強めぐらいでしょうか。
総合的なデザインはスポーティーかつスタイリッシュなデザインなので賛否両論ではありますが、過去アメリカのスニーカー売上数のトップになるなど、歴史にしっかりと名を刻む優秀なモデルとなりました。
ちなみに今作は93のogカラーを落とし込んだ配色で、歴史的なデザインリスペクトを各所に感じつつも、270の技術的進化を足で感じさせてくれるので、air maxマニアにとってはたまらない一足となっています。インソールにはair max dayの3.26の文字や、過去のmaxのロゴがあしらわれていて、こちらでも歴史を感じさせてくれますね。
ちなみに私は靴紐のバランスが気に入らなかったので、sacaiのように二重の紐で結んでいます〜!

2018年3月発売、定価16,200円

「AIR MAX 180」と「AIR MAX 93」からヒントを得てデザインされ、アッパーには最新のFLYMESHを採用してシームレスに仕上げ、シュータンとライニングを一体化したモノソック構造で着脱も容易に。最大の特徴である270度のビジブルエアユニットを内蔵した2018年AIR MAXシリーズの最新作「AIR MAX 270」。こちらは「AIR MAX 93」のオリジナルカラーのひとつ「ホワイト/ターコイズ」を落とし込んだ1足です。

(skit参照
https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-series/air-max-270-ah8050-001/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/02/22

ナイキ エアマックス270 "ダスティーカクタス"

ナイキ エアマックス270 "ダスティーカクタス"

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air max 2011
"N7
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air max 2011
"N7"

air maxがランニングに技術を最大に注いでいた期間のモデル。
max2011は第2世代360°ビジブルエアを採用。アッパーにハイパーフューズを用いた初のair maxです。
ハイパーフューズテクノロジーは、3つの異なる素材の層を自動熱加圧システムによって1つに融合させるもので、縫い目が無くなり、強度・通気性・軽量性に優れた新しい素材を生み出すことを可能にした製法です。また、加圧によって素材同士を完全に遮断することがないため、重なった部分でもその色を透過して見せることも出来るのが特徴です。アッパーの写真を見て頂くとその特徴がわかりやすいかと思います。

ちなみにこちらは2016年に出た「N7」シリーズで発売されたモデルになります。日本では馴染みが無いですが、「N7」とはナイキが2009年に立ち上げた北米のネイティブ・アメリカンやオーストラリアの先住民であるアボリジニの子どもたちにスポーツを通して支援を行うプロジェクトで、「N7」の売上はさまざまなコミュニティや組織に寄付されています。
シリーズデザインとして鮮やかなターコイズブルーが入っているのが特徴です。とても綺麗な色を使用したモデルが多いので、気になるかたは探してみてはどうでしょう。

個人的な意見としてはmax2011はディテールが細かいので、全体は黒で引き締めつつ、このデザインの様にポイントに鮮やかなアクセントカラーを持ってくる配色が「N7」らしくてとても良い一足だと感じています。
履き心地もアッパー、ソール共に不満は無いですが、やはりランニングに特化してる分、一般的なスニーカーよりも"包まれている気持ち良さ"は少ないです。

2016年6月発売、海外$165

(kicks on fire参照
https://www.kicksonfire.com/nike-air-max-2011-n7-now-available/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/02/21

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air max 95 ultra
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air max 95 ultra jcrd
"black volt"

こちらはmax95の20周年記念モデル。 95に魅了され、ナイキに入社したというベン・ユンがデザインを担当しました。
セルジオ・ロザーノが 人体構造の筋肉や肋骨をモチーフに95をデザインしていましたが、このモデルではさらに内部へとスポットをあて、筋膜や筋繊維を表現したアッパーデザインとなっています。そのデザインコンセプトと沿うように、ultraモデルとして95シリーズでは最軽量に仕上がっています。まさにデザインと技術から95を剥き出しにしたような一足。
技術的なところではmax2014や2015で進化を遂げたジャガード構造やダイナミックフライワイヤーの技術を惜しみなく使用しており、見ているだけでも構造がとても面白いです。
履き心地はultraソールということもあり、非常にソールが薄くて軽いです。95に履き慣れているとややヒールの厚みが足りないように感じてしまいますが、全体的な軽さやアッパーの余裕感はとても良いです。
個人的に、サイバーパンクな雰囲気を醸し出した95のリデザインはチャレンジングでとても評価出来る部分であり、ギミックとしてもとても面白いので大変気に入っている一足ですね。

2015年7月発売、日本定価18,360円

往年の名作「AIR MAX 95」をアップデートしたモデル。アッパーに「JOSEPH MARIE JACQUARD」氏が開発したジャカード織機により織られていた事で命名されたマテリアル「WOVEN JCRD」を採用して、軽量化しただけではなくステッチ量を削減しています。さらに「ダイナミックフライワイヤー」をバージョンアップさせた「マグワイヤー」を採用し、そのワイヤーを交差させシューレースと連動させ高いフィッティング性を可能にしています。ソールユニットはファイロンを採用。従来のモデルより約40gの軽量化を実現させ進化した「AIR MAX 95 ULTRA JCRD」。

(skit参考
https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-95/749771-007/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/02/16

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air max 2003 og
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air max 2003 og
"obsidian silver"

伝説のair max 95をデザインしたセルジオ・ロザーノが手がけたモデル。95とは対照的にシンプルなデザインに仕上がっているのが特徴です。
アッパーには陸上競技用スパイクと同等のカーボン調の素材を用いて軽量化、ソールはエアマックス97と同様のフルレングス・ビジブルエアを使用。一部ビジブルエアをTPUケージで覆うというデザイン面での変更が加えられています。アウトソールもスパイクを彷彿とさせる様な六角形の突起が全面に広がっていて特徴的ですね。
タンやヒールにはスタイリッシュな筆記体のロゴが入っていて、全体的にシンプルながらも品のある作りになっていてただのランニングシューズではないという主張がとても好感が持てます。
ただ当時はair maxの人気も下火で、 max95にときめいた世代には刺さらなかったため、ひっそりと時代の影に埋もれていった悲しいモデルです。97も現代になって人気が再熱したので、今の最新デザインを盛り込めば結構良いものが出来ると私は思っています。
私の持っている max2003のairはまだまだ元気なのですが、糊が昇天しているため、履けないのがとても残念ですが、いつの日か履き心地を語れる日を待ち望んでいます。是非復刻を!

2003年発売、日本定価16,800円

(nicekicks参照
https://www.nicekicks.com/nike-air-max-2003-throwback-thursday/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/02/13

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air max plus 3 og
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air max plus 3 og
"blue speed"

Tuned Air内臓のair max plusから派生したシリーズの第三弾。90年代後半のアルファプロジェクトの流れを汲むような独特なレトロフューチャーなデザインの最大の特徴はプラスチック製のヒールクリップですね。まさかのヒール全体をプラスチックで覆うというチャレンジを行ったこのモデルは、空気力学を応用したデザインを盛り込んでおり、アッパー全体でスピード感を表しています。
ランニングシューズとしてはかなり厳しいのに空気力学とは、とても面白い…w
カラーリングによって表情を変える靴なので、ハマると凄く好きになる靴だと思います。海外ではカラバリも多く、結構人気があるイメージですね。
履き心地はやはりヒールまわりががっちり固定されており、やや硬く感じる人もいるので、好き嫌いは別れるかも。とはいえ靴としては問題なく履けるので大丈夫です。
plusシリーズは10ぐらいあり、今のところ3種復刻しており、なかなか人気なんですね〜

2019年11月発売、日本定価20,900円

2000年にリリースされた「AIR MAX PLUS 3」が2019年に初めての復刻。初代「AIR MAX PLUS」に比べ、より空気力学を応用したデザインへと進化したアッパーは疾走感やスピード感を表現。ソールにはAIRを増量した"チューンドエア"を搭載。オリジナル同様にヒールとシュータンには「Tn」ロゴをあしらっています。

(skit参考
https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-series/air-max-plus-3-cj9684-001/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/02/09

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air max +2012
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air max +2012
"university red"

air maxがランニングに技術を最大に注いでいた期間のモデルです。max2012の特徴といえば、アッパーを形成するハイパーフューズ構造。縫製糸を使わず、高耐久スキンとメッシュ、シンセティックレザーの三層の素材を熱圧縮して、つなぎあわせる当時の最新技術が使われています。これにより、通気性と軽量性が大幅に向上し、表面の凹凸も少なく、スマートで美しいシルエットに仕上がっています。アウトソールには、第2世代の360°ビジブルエアが搭載され、正しくair maxの魅力である"デザイン"と"技術の進化"が見事に融合したモデルです。
個人的にもmax2012は好きなモデルで、非常にデザインがまとまった美しいモデルだと感じていて、コラボやオリンピックモデルが存在するなど、コレクターにも人気があります。このuniversity redも配色が気に入り、海外から苦労して手に入れた一足でもあります。他のカラーも欲しいぃ。。
ただ、履き心地はそこまで感動するものはなく、耐久性も少々弱いので、もし現在手に入れる場合はタウンユースのみの使用が良いかと。

2012年発売、定価14920円

(laceandsleeves参照
https://www.google.co.jp/amp/s/lacesandsleeves.com/2012/09/11/nike-air-max-2012-university-red/amp/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/02/08

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air max ltd 3
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air max ltd 3
"white/blue/black"

air max ltdのアップデート版で、270°のビジブルエアを備えたモデル。ナンバリングではないので、安価なモデルではありますが、デザインがなかなかカッコ良く、履いてみたい気持ちがあったため購入したものです。デザインはスポーツ、ストリートのどちらでも相性が良く作られているので、幅広く履けそうです。ちなみにltdはリミテッドの意味です。
履き心地に関しては、なかなかに軽量ですが、ソールはやや硬め。アッパーもレザーと合成皮革の混合を採用していますが、トゥボックスはやや硬めな印象。この辺りは厚めの靴下を履く等でカバー出来るレベルなので問題ないかと。
このモデルのswooshが非常に綺麗だったのと、stockXでやたら安かったので軽はずみで購入していましたが、履いてみると思ったより気に入って、今ではラフに履ける一足となっています。
この靴、調べても詳細がイマイチ分からなくて本当にリミテッドって読む以外わからなかったです。ただカラーバリエーションなどは多いのと、デザインも悪くないので、もしかしたら海外では結構メジャーなモデルなのかもしれないですね。

2019年12月発売、US定価$120

(stockX参照
https://stockx.com/nike-air-max-ltd-3-white-blue-black)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/02/06

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Air Max 2017
"sp
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Air Max 2017
"spider man"

見た目の色から一部ではスパイダーマンと呼ばれている2017のモデルです。
2017はair maxがランニングに技術を最大に注いでいた期間の最後のモデルで、クッショニングに関しては完璧なほど柔らかく、もちもちとした履き心地を味わうことが出来ます。アッパーは、接ぎ目のないメッシュで構築されており、波状のアーチが入っています。2016のモデルまで使用されていたflywireが使われなくなったのが大きな変更点だと思います。そのおかげか、アッパーに包まれる感覚も非常に柔らかで、技術的な進歩の末端を足で感じることが出来る一足に仕上がっています。
スポーティーでシンプルな見た目が故に、良くアウトレットで見かけるかと思いますが、普通に履き心地良いのでお散歩やランニングもおすすめです。
私はナンバリングモデルを集めているため、購入は必須で考えていましたが、どうせなら誰も持っていない様な色が良いとこちらのド派手な色をわざわざ探し出してきました。気持ちいいくらいの彩色がたまりませんね。

2017年2月発売、日本定価22,680円

足裏全体のMax Airユニットで好みの快適な履き心地を提供するナイキのNewモデル エア マックス2017。
継ぎ目のない構造のアッパーが各ゾーンのサポートと通気性を確保し、成型フォームが足中央部とヒールを包み込んで、しっかりと安定したフィット感を実現。
また、夜間のランニングを考慮しスウッシュとシュータンやヒールには
視認性を高める機能素材リフレクターを配置。

(sneaker factory引用
http://blog.livedoor.jp/sneakerafactory/archives/13037322.html)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/02/05

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