こんばんは😀 久々、抽選するか迷っている…履くタイミングが無さそう…抽選するなら緑(コッチのが好みの素材感)かな…
登場・関連するスニーカー
みんなのコメント
こんばんは😀 久々、抽選するか迷っている…履くタイミングが無さそう…抽選するなら緑(コッチのが好みの素材感)かな…




| ブランド | ニューバランス(NEW BALANCE) |
|---|---|
| モデル | 2000番台(2000) |
| 発売日 | 2026年9月4日 |
| 定価 | ¥39,600(税込) |
| スタイルコード | U20117ZT |
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YUEI
Travis Scott × Nike Air Jordan 1 Retro Low OG "Muslin/Shy Pink"(IQ7604-100)😁 5/29(金) SNKRS抽選で無事ゲット💪 注文履歴では6/2(火)〜6/4(木)配達予定📦🚚でしたが、まさかの前倒し到着で嬉しいサプライズ☺️ 過去の反省を活かしてギフトカードを事前登録して各抽選に参加。 今回はシャイPのみ運良く当選✌️ クレカ💳と違って決済エラーのストレスがないのはかなり快適🤔 ただし、有効期限が約3年?なのと、通常の抽選(競争率低めのやつ)でもギフトカードが優先選択になるので、毎回クレカに切り替える手間はちょいネック😅 残り22,670円、あと約2年(余裕見て…)で使い切るのを忘れないようにしないと😇 それにしても、有効期限がアプリ内で見えない仕様なのはちょっと不親切…NIKEの罠を感じる😂 有効期限の確認方法、知っている方いたらぜひ教えてください🙏

YUEI
Travis Scott × Nike Air Jordan 1 Retro Low OG "Sail/Tropical Pink"(IQ7604-101)😁 5/29(金) T23の抽選並びで無事ゲット💪 2025年2月のAJ1 High 85 "Bred"以来の過酷現場😂 約1,000人規模の並びに対して当選枠180…当選率は約17〜18%の中、100番台前半を引けたのはデカかった😄 今回キツかったポイントは、抽選開始の大幅遅延。 明治通り側で2時間以上(体感ほぼ3時間😇)待機+当選後の店舗前待機で、ほぼ立ちっぱなし約6時間弱😱 さらにドレコのAJ1 Highが地味に脚へダメージ蓄積して、これがなかなかの苦行😰 (後ろの番号の人たちはもっと大変だったはず…本当にお疲れ様でした🙇♂️) 途中、狙いのシャイPがSNKRSでGot’emしてたので、正直何度も離脱しようか迷いつつも我慢😣 結果、しっかり当選😂(外れて早く帰りたい気持ちも強かったのは内緒w) 121番以降は明治通り待機、自分はギリ前で店舗前だったけど結局外なので日差し直撃😥 ようやく入店しても脚は限界😓 そして在庫アナウンスは「シャイPなし・トロPは28cm以上のみ」😂 個人的にはトロP29.0cm狙いだったので、ここで全て報われた瞬間でした😊 余談ですが、T23店舗内はスマホ利用禁止になっていました🤔 去年はOKだった気がするので、最近ルール変更があったのかも? 何はともあれ、狙いの2足をしっかり揃えられて大満足😆ちょうど今、シャイPのSNKRS発送連絡もきました✌️

YUEI
Fragment × UNION × Nike Air Jordan 1 High OG "Varsity Red/Sport Royal"(フラグメント × ユニオン × ナイキ エアジョーダン1 ハイ OG "バーシティレッド/スポーツロイヤル")(IO7847-002)😊 コレが今年10足目で V.A.A.が11足目🙄 再購入と未到着SB入れると13足か…まあまあいいペース😂 こちらは、とりあえずおさえておきたい一足で中古出品の良個体をスニダンさんで購入😁SB同様、コレクション入りですかね☺️⚡️マークのエンボス加工の影響でデボス加工のような膨らんだレザー部分が、お気に入り🤩

YUEI
またまた、長文失礼いたします🙇♂️ Ronnie Fieg × New Balance 2011 "Redwood" (U20118V9) Barkと同時に購入したRedwoodだが、実物を並べてみると単なる色違いではないことに気付かされる。 両モデルともプレミアムブーツレザーを採用し、年輪をモチーフにしたステッチやデザインコンセプトを共有している。しかし、素材構成には明確な違いがあった。 Barkは天然皮革とキャンバスを組み合わせた構成で、樹皮らしい自然な風合いと高い汎用性が魅力だ。一方のRedwoodはアッパー全体を天然皮革で構成。ヴァンプ部分もパンチングレザー仕様となっており、New Balanceとしては極めて珍しいオール天然皮革アッパーを実現している。 この違いは手に取った瞬間から感じられる。 Redwoodはスニーカーというよりも、高級な革靴やブーツを所有しているような満足感がある。同じプレミアムブーツレザーでも、赤褐色のカラーリングによって革本来の艶や表情がより強調され、経年変化への期待も高まる。 実際に合わせるなら、万能さではBarkに軍配が上がるかもしれない。ダークブラウンとキャンバスの組み合わせは、デニムからチノ、スラックス、さらにはビジネスカジュアルまで幅広く対応できる。 しかしRedwoodにはBarkにはない魅力がある。 色落ちしたインディゴデニムとの相性は抜群で、足元だけを見ると上質なレザーシューズのような雰囲気すら感じる。スニーカーとしての快適さを持ちながら、革靴のような高級感や所有欲を満たしてくれる一足だ。 Barkが日常を支える実用性の高いモデルだとすれば、Redwoodは趣味性と贅沢さを追求したモデル。 同じ「木」をテーマにしながらも、Barkが樹皮の力強さを表現しているのに対し、Redwoodは長い年月を経た木材の重厚感や美しさを表現しているように感じた。 サイズ感については、普段履いているNew Balanceのマイサイズで問題なかった。ブーツレザー採用モデルということで構えていたが、特別タイトに感じることもなく、いつものサイズ選びで十分対応できると思う。 15周年コレクションを通して感じたのは、4色がそれぞれ異なる役割を持っていることだった。 BarkとRedwoodは、Kithという大樹の根幹を支える存在だ。 Barkは樹皮を表現したブーツレザーとキャンバスのコンビネーションにより、長い年月を支え続けてきた幹の力強さを感じさせる。一方のRedwoodは、New Balanceでは極めて珍しいオール天然皮革アッパーを採用し、成熟した大樹が持つ重厚感や風格を表現しているように思えた。 対照的にLeafとSakuraは、現在のKith × New Balanceを象徴するカラーリングや素材構成を採用している。鮮やかな色彩や上質なスエード使いは、15年間で大きく成長したKithの繁栄そのものを表しているようだ。 箱の蓋に描かれた一本の大樹、歴代コラボモデルが刻まれた年輪の包装紙、そしてインソールに描かれた年輪。 そのすべてを見た後にあらためて4色を眺めると、BarkとRedwoodは大樹を支える幹と樹皮、LeafとSakuraはそこから生い茂る葉や花として存在しているように感じる。 この15周年コレクションは単なるアニバーサリーモデルではない。 Ronnie FiegとKith、そしてNew Balanceが15年かけて育て上げた一本の大樹。その物語を4つのカラーに落とし込んだ、まさに15周年にふさわしい作品なのだと思う。

YUEI
こんばんは😀(長文失礼いたします🙇♂️) ようやく開封とレビューができる。 Ronnie Fieg × New Balance 2011 "Bark" (U201130Y) 当初はアプリ抽選対象だったLeaf狙いだったが、店舗抽選で4色すべてが対象になると知り急遽参加。4色から選べる状況になったことで考えを見直し、最終的にはBarkとRedwoodを選択した。 決め手になったのは、この2色が本来West Hollywoodの「New Balance at Kith」限定で展開された特別なカラーだったこと。LeafとSakuraがグローバル展開された一方で、BarkとRedwoodはより限定性の高い存在として位置付けられていた。 さらに惹かれたのが素材の違いだ。Kith × New Balanceといえば上質なスエードの印象が強いが、BarkとRedwoodにはプレミアムブーツレザーを採用。柔らかさを前面に出した従来のコラボとは異なり、厚みとハリを感じられる重厚な仕上がりで、15周年モデルらしい特別感を感じた。 そして実物を手にして最初に感動したのは、シューズそのものではなくパッケージだった。 箱の蓋を開けると、そこには一本の大樹と、その前に立つRonnie Fiegのアートワーク。15年という歳月をかけて種を植え、育て、根を張り、大きな木へと成長させた物語が描かれている。Kithというブランドの歴史とRonnie Fiegが積み重ねてきた歩みを象徴するような演出で、単なる限定スニーカーの箱とは思えないほどメッセージ性が強い。 さらに印象的だったのが包装紙だ。年輪をモチーフにしたデザインの中には、歴代のKith × New Balanceコラボモデルが年代ごとに配置されている。2011年から現在までのコラボレーションの軌跡を、木の成長になぞらえて表現した遊び心と拘りは見事の一言。 そのテーマはインソールにも受け継がれている。Barkのインソールには大きな年輪のグラフィックが描かれ、時間の積み重ねやブランドの成長を象徴しているように見える。 15周年モデルというと限定カラーや豪華素材に目が行きがちだが、今回のコレクションは箱を開けた瞬間からストーリーが始まっている。こうした演出も含めて記念モデルにふさわしい完成度であり、箱を開けた瞬間から15年間の歴史を体験できる一足だと感じた。
今回、雄斗SB👟ローやシュプダンクで通常よりサイズ感が小さく感じる人が多そうなので、まずは試して欲しい確認と自分が良く利用するインソールを比較したので紹介します。 <サイズ感が小さく感じた時の確認方法> ①一度、シューレースとインソールを外した状態のフィット感を確認。この時点で横幅キツイと少々厳しいサイズなので転生検討😥圧迫感位なら履きこむことで伸びると思います(素材でこの辺の判断は必要) ②薄めのインソールを入れる。とりあえずは100均のものでも良いですが、インソールは自分の定番を用意しておくと良いです🧐自分は薄めのものと機能性が高いものの2種類を常備しております😁 ③足を入れた状態で、緩〜くシューレースを通していく☺️コレで少し緩く感じることが出来れば履き込んでいくうちに足のサイズにあってくると思います(但し素材で変動があるので注意) <自分が利用している2種類のインソール> NBさんの旧RCP130と旧RCP280🥰両方とも名称が変更され価格が少し上がった為それを継続して利用(今の名称が覚えにくいので旧名称を今でも利用。価格を上げるために名前を変えざるを得なかったと大人の事情を汲む😅) ・裏面が黄色🟡のRCP130は軽くて表面の素材が滑りにくい材質なのが特徴。強制のアーチサポート(硬め素材の土踏まずを盛り上げる)がない為、薄めインソールとして利用。 ・裏面が黄緑🟢のRCP280は表面の滑り難い材質且つ土踏まずのアーチサポートと踵のアブソーブ素材のクッション性があるのが特徴で厚めのインソールとして利用。 ◾️自分は良くAJ1系は、元々👟自体にエアーが内蔵されクッション性がある為RCP130を利用。逆にダンク系の様なエアーが無いものはRCP280を利用。また、今回の様に少し窮屈な場合はRCP130を利用し靴内部が自分の足に馴染んで来たらRCP280へ変更している🧐おおよその概要は、こんな感じで、機能性の説明は写真を確認してください😁 最後に決してNBさんの回し者ではありませんので、あしからず🤣