エアマックスの祭典、「Air Max Day(エアマックスデイ)」が今年も3月26日に開催される。「Palace Skatebords(パレススケートボード)」コラボヤドクガエルからインスピレーションを得たAir Liquid Max(エア リキッド マックス)の発売が予告されるなど、今年も注目作が多数。そこで今回は発売31周年を迎えたAir Max 95(エアマックス95)の名作と異色作31モデルを、"AM95世代"のスニダン編集長と振り返っていこう。

目次

なぜ"31周年"にもエアマックス95が多数リリースされているのか?

——エアマックス95発売30周年の節目を迎えた2025年は、イエローグラデーション(イエグラ)の復刻から注目のコラボ作まで多数のリリースがありました。しかし、2026年に入ってからもイエグラの復刻が再販されたり、独創的なカラーリングの新作がリリースされたりと、まだまだアニバーサリーの熱狂が続いている印象です。

編集長: エアマックス95は、名前の通り1995年発売のモデルです。しかし、実際に話題になったのは1996年からなんですよ。当時『Boon』などのファッション雑誌で取り上げられて日本でも爆発的な人気になり、まさに時代を象徴するモデルとなりました。本当の内情は分かりませんが、31周年の2026年に入ってからもイエグラの復刻を再販したり、新しいカラーウェイを続々と発表しているのは、ナイキとしても人気が沸騰し、日本から世界へトレンドが波及し始めた1996年にも重きを置いているのではないかと。

——確かに、90年代の日本のストリートを象徴する一足ですし、日本のカルチャーから着想を得たカラーウェイも多数ラインナップされてますもんね。

編集長: そう、以前の記事でも話した通り、イエグラを筆頭にした5足は90年代の熱狂を知っている人たちの憧れとして今でも頂点に君臨しているし、桜や漫画といったジャパニーズカルチャーをデザインソースとしたモデルも多数登場しています。日本とエアマックス95は切っても切り離せない関係にあると思うんです。なので、今回は日本での人気が爆発した1996年から数えて31年となることに掛けて、スニダンで取り扱いのある名作&異色作31足を振り返ってみたいなと思います。

王道から変わり種まで、今こそ欲しい31モデル

それでは早速ここから、王道の名作から、その特徴的な構造を活かした異色作まで、31足のエアマックス95をチェックしていこう。エアマックス95ファンはもちろん、初めての一足を探している方も、きっと欲しいモデルが見つかるはず。

No.1:"Neon Yellow" (2025/2026)

エアマックス95と言えばのカラーウェイですよね。たとえ加水分解して履けなくなったとしても手元に置いておきたい、そんな一足です。30周年に合わせた復刻版は2025年と2026年の2回に分けて展開し、後者は"エアマックスマン"というキャラクターを登場させたりと、販売やプロモーションの仕方もユニークでした。先述の通り、雑誌『Boon』などで人気に火が付き、まさに時代を象徴する存在になった本作。スニーカー界において、エアジョーダン1の"ブレッド"と双璧をなす絶対王者と言っても過言ではないと思います。

No.2:"Grape" (2026)

こちらも、オリジナルは"イエグラ"と同時期に発売されたカラーウェイです。当時、僕の周りでは"フリーザ"なんて呼んだりもしていました。スニダンでも2026年の復刻版は多数出品されていて、買いやすい価格に落ち着いているので、当時の"エアマックス95直撃世代"にはぜひおすすめしたいですね。テクノロジーの進化もあり、オリジナルと微妙な違いはありますが、当時のOGカラーを手にできるのはとても嬉しいことです。

No.3:"White/Slate Blue" (2015)

いわゆる、"ブルーグラデ"と呼ばれるカラーですね。90年代のエアマックス95ブームのときには、イエロー、レッドと並ぶグラデーション御三家としてとても人気でした。エア ヴェイパーマックスでも同色が出て話題になりましたが、やっぱりこの色使いは当時のスニーカー好きなら絶対知っているカラーですよね。余談ですが、学生時代に"グラデーション"という言葉を初めて知ったのは、エアマックス95からかもしれない。それくらい、時代を象徴するスニーカーですよ。加水分解は避けられないので、オリジナルカラーの復刻は見つけたら買っておきたいですよね。

No.4:"Japan" (2021)

いわゆる"レッドグラデ"をオマージュした、通称"ジャパン"と呼ばれるカラーです。差し色に赤が入っていますが意外とシンプルで、幅広いコーディネートに合わせやすいんですよね。4月1日には、オリジナルに近いカラーウェイの"コメット"も発売予定ですが、本作は1990年代当時のレッドグラデをベースにしつつも、梅のマークなど日本的な要素が散りばめられています。若いころは完璧な復刻を求めがちですが、年を重ねて丸くなりこういう和柄などのアレンジも"わびさび"として許せるようになっていくんです(笑)。当時を見てきた僕らからすると、完全な復刻ではなくともオリジナルに近い色使いのモデルを出してくれるだけで嬉しいですね。

No.5:"White and Black"

2025年の復刻で盛り上がった通称"ブラックボーダー"。グラデーションではなくカラーパネルなんですが、白と黒のボーダーがすごく美しくて、目を惹くんですよ。シックすぎるわけでもなく、爽やかな差し色が効いていてスポーティーさも感じられます。スニーカーには、プロレスと通じる部分があると思うんです。大河ドラマのような歴史、ストーリーを知っているからこそ、当時のカラーを見るとあのころの気持ちが蘇ってくる。だからこそ、当時買えなかったものが今買えることに喜びが感じられるんです。なので、当時を知る身としては、No.1〜4のグラデ4色と併せて、このモデルも玄関に飾っておきたいくらいの一足です。

No.6〜8:Levi's "Denim Black"、"Denim White"、"Denim Blue"

2025年にリリースされた「リーバイス®︎」とのコラボは争奪戦でした。このシリーズのユニークな点はデニムが使われているため、経年変化が楽しめることです。特にNo.1〜5は大切に飾っておきたくなりがちですが、この3足はガンガン履いて"育てられる"エアマックス95なんですよ。"ブラック"はスレや汚れが味になると思いますし、スニーカーにおいてはなかなか珍しい特徴を有していると思います。一方"ホワイト"は、背筋が伸びるような雰囲気をまとっていて、綺麗めな格好にも合わせやすいバランスの良さがありますね。ビジネスシーンにも落とし込みやすいですし、自分で染めるという贅沢なカスタムもありなんじゃないかと。そして"ブルー"はデニム特有の自然なムラがあって、一辺倒の色にならずとても大人っぽい仕上がりです。育てがいのあるシリーズですね。

No.9:atmos "Animal Pack"

"アニマルパターンと言えばアトモス"と言っても過言ではないくらい、象徴的なパターンですよね。タイガーやレオパード、ゼブラとさまざまな動物の柄が各層に使われていてすごく派手なのに、実際はすごく合わせやすいんですよ。僕も持っていますが、スタイルを問わず取り入れやすい。アニマル柄好きには当然刺さるデザインですし、それでいてワイルドすぎない可愛らしさがあります。"毛羽"だってはいるけど、"ケバ"くはないというか(笑)。エアマックス95特有のサイドパネルデザインを本当にうまく使った一足だと思いますね。

No.10〜11:Dave White × size? "Rabbit"、"Fox"

芸術家のデイブ・ホワイト氏とイギリスのスニーカーショップ「サイズ?」とのコラボ作です。今から10年ほど前になりますが、当時ビームスに朝から並んで2足とも買いました。その日はなんだか朝から気分が良かったな(笑)。 どちらも芸術作品のようなグラフィックが落とし込まれていて、ボックスも可愛らしい。それぞれ白兎とキツネをモチーフにしているようですが、一見よく分からない。そんな前衛的な柄なのに、シックにまとまっているんです。もはやスニーカーがひとつのキャンバスとしてアート作品になり得ている。どんなデザインでも受け入れてくれる、エアマックス95の懐の深さを感じますね。

No.12〜14:Supreme "Red"、"Blue"、"Black"

3色ともすごく「Supreme」らしいひねりが効いていると思います。エアマックス95の特徴であるサイドパネルのグラデーションを排除し、単一カラーでプレーンな形にすることで逆に個性を出しているんです。一見するとエアマックス95には見えないんですが、ソールやシルエット、フォルムでそれだと分かる。あえてエアマックス95らしさを隠すという斜めに構えたような、"らしさ"が光るシリーズです。艶やかなレザーの質感やシュータンにエンボスで入った「supreme」ロゴなど、高級感があってかっこいいですよね。

No.15:"DOERNBECHER"

ナイキとドーレンベッカー小児病院のパートナーシップによりリリースされるこのシリーズ。本作は、心臓疾患を患うジェイコブ君という少年が、自身のニックネーム"バイオニックボーイ"から着想を得てデザインしています。カラーリングはスパイダーマンをモチーフにしていて、アウトソールにはスパイダーマンの共同クリエイター、故スタン・リー氏のサインも。重い病気を患っているという悲壮感はなく、子どもの想像力や前向きな姿勢が感じられるデザインですよね。そして、エアマックス95といえば縦のグラデーションですが、これは青から赤への横グラデ。大人は考えつかないような面白いアプローチです。

No.16:"HRJK"

ハイテクスニーカーブームの震源地である"原宿"の名前を冠した2025年のアニバーサリーモデルです。質感豊かなレザーのアッパーからソールユニットまでブラックでまとめ、エアマックス95の代表的なファーストカラーであるネオンイエローを差し色に使っています。ハイテクスニーカーシーンをリードしてきた日本の歴史や原宿という街のカルチャーがちゃんと詰まっているうえ、オリジナルと同じデザインのボックスを使っているところも胸熱なポイントです。シック過ぎずポップにもなり過ぎすぎない、すごく良いバランスの一足ですね。

No.17〜19:Logo Pack "White/Black"、"Black/White"、"Black/Volt"

「airmax」ロゴを全面にプリントしたすごく派手でポップなモデルです。あんまり履いている人を見かけませんが、幾つかエアマックス95を持っている人にとっては、外しの一足として持っていても良いモデルだと思います。最近はこれだけ極端なデザインのエアマックス95はあまりリリースされませんが、"ロゴパック"をはじめ2018年ごろは挑戦的なデザインが多かった印象です。アッパー全面にロゴがプリントされている遊び心や振り切った感じが、ちょっと「コムデギャルソン」っぽさも感じさせますよね。モードなスタイリングとも相性が良さそうで、足元のおしゃれを演出するフックになってくれるんじゃないかな。

No.20:"Lebron/Lakers Home Team"

レブロン・ジェームズ氏へトリビュートを捧げる本作。紫と黄色のレイカーズカラーを左右非対称のバイカラーで表現していて、すごく目を惹きますよね。カスタムシューズが作れる「Nike By You」で作ったモデルがそのまま世に出ちゃったみたいな面白さを感じます。インソールやシュータンにはレブロンロゴが、シャンクには彼のこれまでの功績が年表のように刻み込まれていて、秀逸なデザインです。レブロンモデルということを抜きにしても、かっこいいデザインですし、安っぽくならずにこのカラーリングがはまるのは、エアマックス95の懐の深さゆえだと思います。

No.21:"Cherry Blossom"

桜をモチーフにしたこちらも大好きなカラーウェイです。ソメイヨシノのような淡いピンクではなく、南の方で咲く桜を思わせる、ちょっと毒々しくてアダルトなピンクなんですよね。トゥやミッドソールはシックなブラックなので、ライトアップされる深夜の夜桜や、アスファルトに散った花びらを連想させます。プロレスラーのミル・マスカラスには、"千の顔を持つ男"という愛称がありますが、エアマックス95はどんなパターンもはまる"千の顔を持つスニーカー"としての面白さがあることを実感します。

No.22〜23:"Air Muscle/Joey"、"Air Muscle/Jonouchi" (Japan Exclusive)

漫画「遊戯王」とのコラボもかなり話題になりましたね。作中に登場する「エアマッスル」というスニーカーをモチーフにしていて、本家がパロディに寄せたような面白いモデルです。作中のエピソードをカード化して付属させるなど、原作ファンにはたまらないこだわりが詰まっています。日本の漫画やアニメといったサブカルチャーと、世界的なスニーカーがマッシュアップ。エアマックス95の"文化の交差点"という側面も垣間見えるモデルです。スニダンでは、"Air Muscle/Jonouchi"の実物フォトレポートも実施したので併せてチェックしみてください。

No.24:"Swoosh Mart/Magazine"

広告写真や雑誌の切り抜きをコラージュしたようなアッパーデザインで、まるで現代アートのような仕上がりです。さらに、雑誌の付録を固定するゴムバンドから着想を得たアクセサリーが付属したりと、とてもユニーク。もはやスニーカーが一つのキャンバスになり、さまざまなカルチャーが落とし込まれているんですよね。本作の発売にあたりアトモスが実施したポップアップの、コンビニ什器風の展示も話題になりました。確固たるアイコンであるエアマックス95だからこそ、こうした遊び心や多様な世界観を受け止められるんだと思います。

No.25:"Just Do It Pack Orange"

「ジャスト ドゥ イット パック」はナイキのコーポレートカラーであるオレンジをあしらったシリーズで、エアフォース1やエアマックス1も展開していました。その中でもエアマックス95は、アッパーを鮮烈なオレンジで覆い、ミニスウッシュとボックスロゴ風の「JUST DO IT.」の文字だけで構成した攻めのデザインとなっています。今作がリリースされた2018年当時はエアマックスシリーズなどハイテクスニーカー人気が少し落ち着いていた時期だったと思うので、あえてこれだけアグレッシブなデザインにしたのかもしれないですね。お祭り感があって個人的にすごく好きです。

No.26:"Olympic" (2026)

僕が学生時代を過ごし、エアマックスシリーズが流行した1990年代はサブスクもSNSもなかったので、今よりも皆でオリンピックを観るという文化が盛んでした。なので、オリンピックには特別なお祭り感があって、オリンピックモデルもグッとくるんです。本作以外にもナイキのオリンピックモデルは多数存在し、オリンピック開催年はスニーカーが豊作だと言われています。ただ、星条旗を彷彿させるカラーリングや、金メダル風の色使いが多い中で、本作はストレートに五輪カラーなのが魅力的ですよね。サイドパネルをグラデーションさせず、綺麗に色分けしているのも独創的だなと感じます。

No.27〜28:"Marine Day Blue"、"Marine Day Red"

"海の日"を記念して出たこの2足は、リユースショップなどで今でもときどき見かけるので、それだけ発売当時人気だったんじゃないかなと思います。ネイビーとレッドの2色展開で、ネイビーは夏らしいいわゆるマリンボーダー。パラソルやクラシックな水着を思わせるカラーリングですし、Airユニットは浮き輪を想起させるデザインになっています。一方レッドの方は、夏の日差しのようなエネルギッシュな印象を受けますね。海の日という祝日さえもデザインに落とし込んでしまう面白さがありますし、改めてエアマックス95と日本のスニーカーシーンの相性の良さを感じさせる2足です。

No.29〜30:UNDEFEATED "Black"、"Sail"

これまで幾度となくコラボレーションを重ねてきたナイキと「アンディフィーテッド」。2025年に登場したこの2足はアッパーにレザーが使われていて、グリーンとレッドの配色も少し「グッチ」風で高級感があるんですよ。サイドパネルのテープ使いが控えめながらも"アンディらしさ"をしっかりと主張していますし、メタリックなレースロックも洒落ていますよね。洗練されたデザインながら、エアマックス95特有の丸みを帯びたシェイプも残しているので、大人すぎず、幼すぎずのちょうど良いバランス。"大人のストリート感"をまとっているので、スタイリングにも取り入れやすいと思います。

No.31:Patch OG "Neon"

一見すると王道のイエローグラデの復刻のように見えますが、シュータンやヒール部分が面ファスナー(マジックテープ)のループ(メス)になっていて、付属のパッチを付け替えられるという、すごく遊び心のあるモデルです。2015年のエアマックスデイに合わせて出たスペシャルモデルなんですが、カスタムする必要のない王道のデザインにあえて遊びを加えているのが面白くて可愛らしいですよね。リユースショップなどでもあまり見かけませんし、スニダンの出品も多くはないので、当時ゲットした人たちは、イエグラという特別感もあってなかなか手放さないのかもと想像してしまいます。

31足を振り返って

——発売31周年にかけて31足を見てきましたが、改めていかがでしたか?

編集長: エアマックス95は圧倒的にイエグラの印象が強いですが、本当に多種多様なデザインやカラーがあるなと改めて感じました。"人体工学に基づいた"とかいろいろなバックグラウンドのある革新的なデザインですが、その複雑な構造が一つのキャンバスとして機能して、思想や遊び心、記念日など、いろんなコンセプトを受け止めてくれる。本当に懐の深いモデルです。

——まさに"千の顔を持つスニーカー"ですね。

編集長: これだけ種類があって多様性に富んでいるからこそ、王道が好きな人にも、ちょっと天邪鬼な人にも対応できる、本当に百面相のようなスニーカーだと思います。発売から30年以上経っても、今なお新しい顔を見せてくれるし、何でもありな予感があるからこそスニーカーヘッズを飽きさせないんでしょうね。まだエアマックス95を手にしたことがない人にはぜひ履いてほしいですし、既にその魅力を知っている人はこの記事を参考に奇抜なデザインの一足に挑戦してほしいです!

その他エアマックス95の関連記事

▶︎あのころ欲しくてたまらなかった!"カッコマン"胸アツのAir Max 95 〜令和にリンクする90年代のファッショントレンド〜
▶︎ビッグバブル仕様で帰ってくる最新作の"イエローグラデ"を含む、人気の「Nike Air Max 95」をまとめて紹介!
▶︎【年代別比較】Nike Air Max 95 OG "Neon" 2020年、2025年モデルの違いとは?

【エアマックスデイ直前】独断と偏見で選ぶ!Air Max 95名作&異色作31モデルの定価/発売日/品番

ブランド アトモス(ATMOS), リーバイス(LEVI'S), リーバイス(LEVI'S), ナイキ(NIKE), シュプリーム × ナイキ(Supreme × NIKE), アンディフィーテッド(UNDEFEATED)
モデル エアマックス95(Air Max 95)
発売日 2018年9月6日
定価 ¥18,360(税込)
スタイルコード 538416-017、538416-019、538416-103、554970-131、747137-170、839165-064、872640-200、872640-600、AQ0929-200、AV6246-800、CI0999-001、CI0999-400、CI0999-600、CQ3644-161、CQ3644-171、CU6723-076、CZ3624-001、DD5482-902、DH9792-100、HJ5996-100、HM4740-001、HM4743-001、HM4743-100、HM4743-400、IB4453-001、IB4453-100、IB7872-100、II7404-100、II7404-400、IM7409-100、IM8063-010

【エアマックスデイ直前】独断と偏見で選ぶ!Air Max 95名作&異色作31モデルの抽選/販売店舗

スニーカーダンクで購入

ナイキ エアマックス95 プレミアム "AOP"

¥55,300〜即購入可

出品1 / オファー0

Nike Air Max 95 PRM "AOP"

ナイキ エアマックス95 プレミアム "AOP"

¥29,980〜即購入可

出品3 / オファー0

Nike Air Max 95 PRM "AOP"

ナイキ エアマックス95 プレミアム ロゴパック "ホワイト/ブラック"

¥55,300〜即購入可

出品2 / オファー0

Nike Air Max 95 PRM Logo Pack "White/Black"

ナイキ エアマックス95 "ホワイト/スレイトブル" (2015)

¥60,000〜即購入可

出品6 / オファー0

Nike Air Max 95 "White/Slate Blue" (2015)

ナイキ エアマックス95 パッチ OG "ネオン"

¥80,000〜即購入可

出品2 / オファー0

Nike Air Max 95 Patch OG "Neon"

ナイキ エアマックス95 "ドーレンベッカー"

¥43,000〜即購入可

出品9 / オファー0

Nike Air Max 95 "DOERNBECHER"

デイブ・ホワイト × サイズ? × ナイキ エアマックス95 "ラビット"

¥23,000〜即購入可

出品7 / オファー0

Dave White × size? × Nike Air Max 95 "Rabbit"

ナイキ エアマックス95 "デイブホワイトフォックス"

¥21,000〜即購入可

出品7 / オファー1

Nike Air Max 95 "Dave White Fox"

アトモス × ナイキ エアマックス95 DLX "アニマルパック"

¥39,800〜即購入可

出品42 / オファー1

atmos × Nike Air Max 95 DLX "Animal Pack"

ナイキ エアマックス95 "ジャスト ドゥー イットパックオレンジ"

¥22,800〜即購入可

出品4 / オファー0

Nike Air Max 95 "Just Do It Pack Orange"

シュプリーム × ナイキ エアマックス95 Lux "トリプルブラック"

¥75,000〜即購入可

出品2 / オファー1

Supreme × Nike Air Max 95 Lux "Triple Black"

シュプリーム × ナイキ エアマックス95 Lux "ブルー"

¥68,000〜即購入可

出品1 / オファー0

Supreme × Nike Air Max 95 Lux "Blue"

シュプリーム × ナイキ エアマックス95 Lux "レッド"

¥55,000〜即購入可

出品10 / オファー0

Supreme × Nike Air Max 95 Lux "Red"

ナイキ エアマックス95 "マリーンデイブルー"

¥19,800〜即購入可

出品6 / オファー0

Nike Air Max 95 "Marine Day Blue"

ナイキ エアマックス95 "マリンデイレッド" (2019)

¥24,150〜即購入可

出品5 / オファー0

Nike Air Max 95 "Marine Day Red" (2019)

ナイキ エアマックス95 "チェリーブロッサム"

¥35,000〜即購入可

出品21 / オファー0

Nike Air Max 95 "Cherry Blossom"

ナイキ エアマックス95 エナジー "レブロン/レイカーズホームチーム"

¥31,000〜即購入可

出品38 / オファー0

Nike Air Max 95 NRG "Lebron/Lakers Home Team"

ナイキ エアマックス95 "スウッシュマート/マガジン"

¥23,000〜即購入可

出品28 / オファー0

Nike Air Max 95 "Swoosh Mart/Magazine"

ナイキ エアマックス 95 "ジャパン" (2021)

¥26,300〜即購入可

出品41 / オファー4

Nike Air Max 95 "Japan" (2021)

ナイキ ウィメンズ エアマックス95 OG ビッグバブル "グレープ" (2026)

¥16,400〜即購入可

出品99+ / オファー24

Nike Women's Air Max 95 OG Big Bubble "Grape" (2026)

ナイキ エアマックス95 OG ビッグバブル "ネオンイエロー/イエローグラデ" (2025/2026)

¥28,440〜即購入可

出品99+ / オファー99+

Nike Air Max 95 OG Big Bubble "Neon Yellow" (2025/2026)

リーバイス × ナイキ エアマックス95 OG "デニムブラック"

¥27,000〜即購入可

出品99+ / オファー10

Levi's × Nike Air Max 95 OG "Denim Black"

リーバイス × ナイキ エアマックス95 OG "デニムホワイト"

¥23,500〜即購入可

出品99+ / オファー6

Levi's × Nike Air Max 95 OG "Denim White"

リーバイス × ナイキ エアマックス95 OG "デニムブルー"

¥34,499〜即購入可

出品99+ / オファー7

Levi's × Nike Air Max 95 OG "Denim Blue"

アンディフィーテッド × ナイキ エアマックス95 SP "ブラック"

¥24,000〜即購入可

出品99+ / オファー17

UNDEFEATED × Nike Air Max 95 SP "Black"

アンディフィーテッド × ナイキ エアマックス95 SP "セイル"

¥27,000〜即購入可

出品99+ / オファー15

UNDEFEATED × Nike Air Max 95 SP "Sail"

ナイキ エアマックス95 ビッグバブル "オリンピック" (2026)

¥30,000〜即購入可

出品10 / オファー0

Nike Air Max 95 Big Bubble "Olympic" (2026)

遊戯王 × ナイキ エアマックス95 "エアマッスル/城之内" (日本限定)

¥146,000〜即購入可

出品99+ / オファー8

Yu-Gi-Oh! × Nike Air Max 95 "Air Muscle/Jonouchi" (Japan Exclusive)

遊戯王 × ナイキ エアマックス95 "エアマッスル/ジョーイ"

¥29,000〜即購入可

出品99+ / オファー15

Yu-Gi-Oh! × Nike Air Max 95 "Air Muscle/Joey"

ナイキ エアマックス95 OG "ホワイト アンド ブラック"

¥24,000〜即購入可

出品99+ / オファー18

Nike Air Max 95 OG "White and Black"

ナイキ エアマックス95 OG ビッグバブル "HRJK"

¥23,000〜即購入可

出品99+ / オファー26

Nike Air Max 95 OG Big Bubble "HRJK"

RELATED ARTICLES

この記事を見ている人は、こんなスニーカー・アパレルも見ています