【ワンピースカードゲーム】《黒モリア》のデッキレシピと戦い方

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【ワンピースカードゲーム】《黒モリア》のデッキレシピと戦い方について

『ワンピース カードゲーム』(ワンピカード)の「双璧の覇者」に収録されたリーダー「モリア」を使用した《黒モリア》のデッキレシピや回し方、 マリガン基準、デッキパーツ、入れ替え候補を紹介。

TEXT:森忍

《黒モリア》のデッキレシピ

リーダー枚数
ゲッコー・モリア
[OP06-080]
1
キャラクター枚数キャラクター枚数
つる
[OP02-106]
4ロブ・ルッチ
[OP05-093]
4
ビクトリア・シンドリー
[OP06-091]
4アブサロム
[OP06-081]
4
ヘルメッポ
[ST06-010]
4ドクトル・ホグバック
[OP06-090]
4
ブランニュー
[OP03-089]
4ペローナ
[OP06-093]
4
クマシー
[OP06-085]
1ゲッコー・モリア
[OP06-086]
4
ケルベロス
[OP06-087]
1イベント枚数
ヒナ
[ST06-008]
4大噴火
[ST06-015]
4
レベッカ
[OP05-091]
4

《黒モリア》の特徴

  • リーダー効果で強力な《スリラーバーク海賊団》を登場させられる
  • リーダー効果でトラッシュのキャラも選択肢になる、高い対応力
  • 環境に少ないライフ5リーダーによる、ビートへの耐性の高さ

《黒モリア》の回し方

トラッシュを増やし、リーダー効果で状況に合った《スリラーバーク海賊団》を登場させる。
ひな」などのコストをマイナスするカードと、「アブサロム」で場の有利を広げる。
モリア」の効果で手札消費を抑えて展開し、終盤に向けて有利な場を作る。

トラッシュを増やし、リーダー効果で状況に合った《スリラーバーク海賊団》を登場させる。

リーダー効果で、パワー5,000の強力な効果を持ったキャラが、コスト3で登場させられ、アタッカーとして使用できる。

状況によって登場させるカードは変わるが、再現性を上げるために「シンドリー」を登場させたい。先攻1ターン目に「シンドリー」を登場させ、次のターンから毎ターン3コストでカードを出し、序盤から強い動きを押し付けたい。

「ひな」などのコストをマイナスするカードと、「アブサロム」で場の有利を広げる。

アブサロム」はリーダー効果で3コストで出せるため、コストをマイナスするカードと組み合わせやすい。

ひな」との相性が良く、後攻3ターン目に2体登場させながらコスト6までのキャラを処理できる。

先攻3ターン目の場合、「大噴火」と組み合わせることで、相手が後攻2ターン目に出したカードがKOできるため、アタッカーがリーダーを除いて2体以上いる状況を作りやすい。

「モリア」の効果で手札消費を抑えて展開し、終盤に向けて有利な場を作る。

《黒モリア》の手札が消費しやすい弱点を、「モリア」はアタッカーを展開しつつ、カバーできる。

《スリラーバーク海賊団》以外にも、「ヘルメッポ」は「アブサロム」と組み合わせることで合わせてコスト5までのキャラをKOできる。

レベッカ」は「ブランニュー」などと合わせて使えば、手札が減らないため強力な選択肢である。

《黒モリア》のマリガン基準

《スリラーバーク海賊団》にはトラッシュがコストになるカードがあるため、トラッシュにカードをためる必要がある。

そのため、1ターン目に先攻なら「シンドリー」、後攻なら「ブランニュー」を出してトラッシュを増やしたいため探したい。トラッシュをコストにしない「ペローナ」も優先的に探したい。

《黒モリア》のデッキパーツ紹介

「モリア」

効果で3ドンでコスト4キャラを登場させることができ、アドバンテージを得られる。

同時にトラッシュも増やせるため、「ホグバック」や「アブサロム」のコストを確保でき、トラッシュのカードを「モリア」の選択肢にできるため、高い安定性を持っているリーダー。

「モリア」

低コストのカードが多いため、キャラを除去をすると一気に手札が減ってしまう弱点をカバーできる。

カードを組み合わせてKOしたり、除去対象がいない時は「ホグバック」や「ブランニュー」で手札を増やすことも可能。

「ペローナ」「ホグバック」「アブサロム」

序盤は、ハンデス、除去、リソース回復をおこない、終盤になってもコスト3でトラッシュから出せる。

ひな」と「レベッカ」を登場させ、「レベッカ」効果で「ひな」を登場させ、「アブサロム」の組み合わせで10コストをKOできる。

7ドンで「ホグバック」を登場させ、「モリア」を回収し、「ペローナ」のハンデスで相手の行動を妨害するプレイングも強力。

「シンドリー」「ブランニュー」「犬っぺ」

トラッシュを増やすカード。

「ブランニュー」は《海軍》カードを手札に加えられ、失敗してもトラッシュを増やせるため積極的に使用する。

シンドリー」は先攻1ターン目に使え、5枚分トラッシュを増やせるためデッキが安定する。

《黒モリア》の入れ替え候補カード

「ローラ」

入れ替え候補:「ルッチ」

《スリラーバーク海賊団》のコスト4パワー6,000バニラ。ハンデスも、除去できない時に出す。

ペローナ」と「アブサロム」以外の状況では、「ホグバック」を使うが、トラッシュを戻しにくい時やリーサルが明確に見えている時には強力なため、1枚だけ採用も検討。

「氷河時代」

入れ替え候補:「ヘルメッポ」

モリア」や「ルッチ」と一緒に使用したいカード。

モリア」と組み合わせると処理できる範囲を広げられる。

「犬っぺ」「スリラーバーク」

入れ替え候補:「ルッチ」「ブランニュー」

トラッシュを増やし、手札のカウンター値を持たないカードを整理できる。

「スリラーバーグ」で手札消費なしで、「犬っペ」や「シンドリー」を使いまわし、トラッシュを増やせる。

「バ~~~リアッ!!」「竜の鉤爪」

入れ替え候補:「ルッチ」「ブランニュー」

トラッシュが15枚以上になりやすく、条件を満たしやすい。

「バ~~~リア!!」は1コストで、カウンター値が高いため、1、2枚程度採用をしても良い。

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引用元
ONE PIECEカードゲーム公式サイト

権利表記
©尾田栄一郎/集英社 ©尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

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