これはもうカスタム待ったなし
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これはもうカスタム待ったなし
| ブランド | エアジョーダン(AIR JORDAN) |
|---|---|
| モデル | エアジョーダン1(Air Jordan 1) |
| 発売日 | 2020年2月1日 |
| スタイルコード | CQ4921-601 |
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今更ながら皆さんご存知ユニオンAJ1 NRGについて ひとつ感心しているところがございまして、それがスウッシュをスウェード素材にしたところ。特に1994年や2001年製のブレッドやロイヤルにおいてスウッシュが劣化でマットな質感になっているのを見かけることがありますが、そのオマージュなのでしょう。敢えてオリジナルでなく復刻をオマージュするのは流石はユニオンですね。(マットな黒スウッシュは見たことありませんが…) 当時を生きていないので残念ながら経年変化前どのような素材だったのかはわかりませんが、初めからマットな質感だったのでしょうか? 経年変化前のブレッドのスウッシュを見たという方、どんな素材だったかご教授いただきたいです。 一方で、履き口までスウェードになっているのは意図がよくわかりません。履き口がこのような経年変化をしているヴィンテージは見たことがありません。大抵は合皮が浮いて剥がれているか、オリジナルならロストアンドファウンドのようにかすれたように割れているかだったと記憶しています。赤レザー/灰スウェードの配色ならば合皮が完全に剥がれた後の質感を模していると解釈できるのですが、赤レザー/黒スウェードなのは、例えば合皮が剥がれた後の下地を黒でリペイントしているヴィンテージが実在するのでしょうか? こちらも見たことのある方はご報告お願いします。(追記:国内でAJ1のオリジナルを中心に取り扱っているショップのインスタにて履き口を黒にリペイントされているオリジナルのブレッドを拝見しました。質感そっくりでした。ご協力ありがとうございました!)

ももたん
実家に穿いてないデニムがかなりあって、面白いの見つけたので… 長年リーバイスの生地を生産していたホワイトオーク工場が2017年に閉鎖されました。現在、コーンデニムとして販売されているデニムは中国とメキシコの工場で生産されており、コーンミルズ社製である事は本当なのですが厳密にはメイドインUSAではありません…😭 そんな事もありリーバイス好きは最後のホワイトオークを買い漁った訳ですが、そんな時みんながバカに…いや頼りにしていたライトオンが、ホワイトオーク製501、505、511を出しました!私はライトオンであんなに金を使うとは思ってもいませんでした笑 実は全体の数%、赤タブがRのみのものがあり、それを掘る為に各地のライトオンを巡ったのはいい思い出です。5本くらい買ったと思います。いつかここに出すかも知れないので、その時はよろしくお願いします😊
シュータンの厚さは置いといて これさあ、85の初期モデルなんだけど、 シュプダンに似てなくない?