NIKE文化遺産シリーズ Travis Scott AF100 Unreleased LKS sample 今を輝く時のアーティーストTravis Scott 先日両国で行われたイベントでのゲリラゲストとしての登場&会場限定オファーは大きな話題を呼び、音楽ファッション共に今一番注目を集めるアーティストといっても過言ではありません。 そんな現代スニーカーシーンで大きな注目を集めているこのタイミングに、皆様にこの1足をシェアさせて頂くのは丁度いい時期かもしれません。 時は遡り2017年、ちょうどAF1が35周年を迎えた記念すべき年にNIKEは特別なプロジェクトの始動を開始しました。 "AF100"と名付けられたそのプロジェクトは、Air Force 1を代表するオールホワイトモデルをベースに、現代のファッションシーンやカルチャシーンを代表するクリエイターを選出し、それぞれの美学に基づきリデザインされたモデルを構築する1大プロジェクトです。 皆様もよくご存知なVirgil Abloh をはじめACRONYM のErrolson Hugh、Don C、Lebron James(RWTW)、Mr.Stash、PSNY、DJ Clark Kent、ACWのSamuel Ross、ASSC のNeek Luckなど時を輝く時代のアーティストが選出されました。 その中の一人がTravis Scottとなり、アッパーマテリアルに選択されたキャンバス地は、出身地であるヒューストンの作業着をイメージし、イリディセントカラーのスウッシュやリフレクディブパイピングはステージ上でライトを浴びて輝きを放つパフォーマンス中の自身の姿を表しています。 本日ご紹介する1足はそのプロトタイプに位置付けられる1足となり、プロジェクト始動時のモックアップデザインとなります。 スウッシュにはクロームメッキではなく、イリディセントメッキを採用し、カラーも市販のアクセサリーとは異なる仕様となっております。 ガムソールも異なるカラーと仕様を採用し、アイコンを表すパッチは一回り大きなサインジングとなり取り付け位置も左右逆転しています。 現代スニーカーシーンを語る上で外せないアーティストの初のコラボレーションモデルはスニーカーの歴史のみならずファッションや音楽シーンにおいても重要な位置付けといえる歴史的名作となっています。 生産足数 1足(現品のみ) 二次流通価格 GR 20〜30万円前後 LKS 500万円〜1000万円前後
登場・関連するスニーカー
トラヴィススコット × ナイキ エアフォース1 ロー "セイル"
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スニーカー断捨離で残したもの④ ローカットスニーカーの レアスニ部類で残したのは この2足✌️ トラヴィスAJ1で初めて 当たったものだったのと 落ち着いててシンプルに合わせやすいカラー 革靴的なポジションとして残した😌 一見ハイプに見えないとこも◎ イエグラはね エアマックス狩りリアルタイム世代には たまらないのよw 2020モデルだけどエアも まだ全然大丈夫だし履き心地も好きだし 何よりデザインとカラーはこれぞ 「THE AIR MAX」 加水分解するまで履かせていただきます😌✨