最近懐かしいモデルの復刻ばかりですね。 そろそろエアシェイクの白赤とか復刻してくれないかな〜。
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スニダンの鑑定基準て曖昧ですね。 先日、スニーカーを買いましたが、 ・箱のダメージ ・カビぽい匂い ・箱が日焼け(色褪せ) していました。 日焼けに関しては、他の取引で、出品者がスニダンに送り、鑑定の際に「日焼け(色褪せ)を理由に取引不可で返送された。という事例を多く見かけます。気になるので運営に連絡すると再鑑定するということで返送しました。 その後、再鑑定後も「基準内」という判断で再送され手元に届きました。 今回、私の場合は、初動の鑑定の時点でミス(見落とし)したのか鑑定クリアにしてしまい、買主の元に届いてしまったので、強引に取引を成立させたのだろうと思ってしまいます。 箱であっても明らかに劣化が激しいので非常に残念です。

kokady@sacai集中
マグマスケープの良さを伝えたい。 sacaiのお家芸、ドッキング。 本来ビジュ重視のドッキングですが、機能性も抜群です。 スニーカーは本来用途に突出して作られるはずで、別ジャンルのスニーカーを合わせればそれはもう見た目だけで機能性がおざなりになって然るべしですけれどもマグマスケープはそうではありません。 フットスケープのアッパーにナイキ初代のトレッキングシューズのマグマをドッキングして生まれたこの一足ですが、アッパーをフッスケにしたにも関わらずトレッキングシューズとしての機能性を一切失うことなく使用可能です。 フッスケは本来日常履きの極地みたいなスニーカーで、耐久性には難ありだったはずですが、マグマという耐久性の鬼みたいなスニーカーとのドッキングにより弱点を克服し、マグマはマグマでトレッキングシューズの弱点である通気性をフッスケの力により克服しました。 いい所の両ドリとはまさにこのことで、二足の異なるスニーカーがドッキングし、アウフヘーベンして生まれたのがこのマグマスケープですドヤアアアアアアアア!!!

kokady@sacai集中
超長文失礼します。 magma、lavadomeときたなら、次はapproachだろうと思うんです。 ではミックスの相方は何になるのかを考えると、昨今の源馬さんと、ちとせ様の感覚的にランシューを合わせてくるんじゃないかと思うんですね。 ただ、邪悪なナイキの意向との兼ね合いも感じられます。 マグマスケープは大成功でしたね。 プレ値はついてませんが、きちんと売り切れてますし、『フットスケープ単体で復刻して欲しかった』という的外れなご意見は多かったですが、プロモーション、デザインも素晴らしく、履き心地も向上した上にトレッキングシューズとしても使える名作です。 次のゼガマドームですが、こちらはゼガマトレイル2とラバドームの複合ですね。 ラバドームに合わせるなら他にスニーカーがあったのではないかと思わせる部分が少しあり、私は勝手にナイキの意向を感じています。 ゼガマトレイル2は上から見ると平坦に見えるデザインからは想像もできないほど縦に弾力を感じられる名作ではありますが、昨今のシーンはは着心地の良さで勝ち残れる時代ではありません。 履き心地の良さで人気が決まるなら、AJ7やHUARACHEにもっと注目が集まるはずです。 よって、ゼガマトレイル2自体ご存知ない方も多かったわけですが、今回のsacaiコラボで目を引くこととなったはず。 私は、ここにナイキの意志を感じると述べています。 ではアプローチとは何がミックスされるのか検討していきたいと思います。 まず販売時期ですが、sacai 23秋冬コレクションにて発表されたsacai × carhartt wipのルックにてその姿が初リークとなったマグマスケープから、同ブランド25ssルックにてその姿が初リークとなったゼガマドームまでの空白期間を鑑みるに、次は26awになるのではないかと予想します。 リーク自体はコレクションの発表がある2026年5月前後かと思われますが、かなり先なので待ち遠しいことこの上ありません。 そして、今回のゼガマドームに注目するならば、ゼガマトレイル2の販売が最近だったことを考慮して、2026年発売の新しいランシューと混ぜられる可能性もあります。 既存のコレクションに注目するなら、上記で述べたHUARACHEや、イニシエーター、モティバなど挙げられます。 ただマグマスケープ、ゼガマドームを見るに、ソールはトレッキングの方を採用するでしょうから、私が1番好きなスニーカーであるHUARACHEは可能性として低いと考えざるを得ません。 ではモティバはどうかというと、トップがシンプルすぎて、sacaiでは使用されないのではないかと考えざるを得ません。 イニシエーターや、p6000、ボメロのアッパーを見ると、これらがアプローチのソールによってゴツくなると、それこそbalenciaga感が出てきますし、sacaiのイメージとは離れる気がするんです。 よって、私は"AIR PRESTO"が怪しいのではないかと睨んでいます。 たしかに、ランシューの枠として"AIR"が採用されたことは、歴代sacaiコラボでは存在しませんでした。 ZOOM系が多く、cortezもゼガマもzoomであり、vaporもLDもAIRは採用されていません。 しかし、現状わたしはエアプレストこそ、アプローチのコラボ相手なのではと思っています。 理由としましては、以下になります。 フットスケープはもうオールドの部類に振り分けられるスニーカーでしたが、ゼガマトレイル2は最新のスニーカーでした。 その間くらいのスニーカーとコラボするのではないかと予想した上で、ランシューよりもウォーキング寄りの、日常生活でラフに履くための靴であるエアプレスは「着たい時に着たいものを」というsacaiのコンセプトと離れるものではないからです。 また、モティバよりアッパーはシンプルではなく、スニーカーの特徴がアウトソールよりもアッパーに現れている点も、アプローチのソールのと親和性を感じるポイントだと思います。 以上の理由から私はプレストとアプローチがミックスされる(名前はプレストローチ?アプローチプレスト?)と予想しました。 まだまだ弱卒なので、古いスニーカーの知識が十分ではありません。 拙い予想ですが、皆様のご意見もお聞かせ願えますでしょうか。
長年履き潰して味が出るのに。 人工的な味は要らない。