スニーカーにハマったきっかけになったAJ7のレイアレンに、初プレ値の2018コートパープル、初SNKS購入のコートパープル、好きなリーバイスコラボのニューバランスと、初&好きなものづくし笑
登場・関連するスニーカー
みんなのコメント
スニーカーにハマったきっかけになったAJ7のレイアレンに、初プレ値の2018コートパープル、初SNKS購入のコートパープル、好きなリーバイスコラボのニューバランスと、初&好きなものづくし笑

| ブランド | ニューバランス(NEW BALANCE) |
|---|---|
| モデル | 1300(1300) |
| 発売日 | 2020年4月24日 |
| 定価 | ¥35,200(税込) |
| スタイルコード | M1300LV |
| ブランド | エアジョーダン(AIR JORDAN) |
|---|---|
| モデル | エアジョーダン1(Air Jordan 1) |
| 発売日 | 2020年4月18日 |
| 定価 | ¥17,600(税込) |
| スタイルコード | 555088-500 |
| ブランド | エアジョーダン(AIR JORDAN) |
|---|---|
| モデル | エアジョーダン7(Air Jordan 7) |
| 定価 | ¥22,680(税込) |
| スタイルコード | 304775-053 |
| ブランド | エアジョーダン(AIR JORDAN) |
|---|---|
| モデル | エアジョーダン1(Air Jordan 1) |
| 発売日 | 2018年9月22日 |
| 定価 | ¥17,280(税込) |
| スタイルコード | 555088-501 |
あなたの意見や気持ちをコメントしよう!
コミュニティガイドラインに同意の上、投稿・コメントをお願いします。
不適切な発言や不快な言葉遣い、個人への誹謗中傷、価値観の否定や押し付けなどはおやめください。コメント削除・利用制限・退会処分になることがあります。


YUEI
M1300LVとM1400JGY比較🤔(同じ28.5cm) 5年に1度の1300復刻祭もひと段落し、そういえばゆっくり比較してみたことがなかったと思い確認😅 ①先ずは重量😏 インソール無しの状態で1300が416g、1400が386gと30gも軽い😳ダテに9年後に発売しただけあり、技術の差が確認できる👍ただし、1300が決して重い訳ではありません(U993WSは同条件で424g)1985年に1300が発売された当時は羽の様に軽いと驚かれていたことでしょう🤔(個人的な想像💭) ②アウトソールとミッドソール😳 1300はNB代名詞のENCAPをフルで、1400はC-CAPとENCAPの合わせ技でC-CAP分の軽さが影響していると思われる🤔クッション性や反発弾性も実体験から1400の方が優れていると感じる。アウトソールはリーバイスコラボの1300LVが少し有利で本来無いXAR-1000の耐摩耗性分機能性が高い😳ちなみに5年に一度の1300JPのアウトソールはグリップ力抜群のビブラム製なのが羨ましい🤤 ③ライニングやアッパー 革製の1300が重さで不利ですが見た目は良い、素足で履いた感触は1400の材質の方が心地よい☺️そしてなんといっても1番の違いが『袋縫い』で足を包み込むという点においては所持しているNB👟でもトップの心地良さ🥰他の袋縫いモデルでも味わえない足の甲へのソフトな肌触りや感触は唯一無二に思えるほど😍足に癒しが欲しい時によく履きます♪ ④その他 ヒールタブは1300が革製で丈夫で綺麗🤩、片や1400はリフレクティブ素材の化成の為、少しボロボロ😢製造は1300が2020年で1400が2021年、両方ともスコヘーゲン工場。後は1300も1400も1回だけNB公式のリペアサービスを有償で受けられるのでミッドソールが加水分解したら検討できる点が良いですが、コラボの1300LVはNGかな…😅最後に1300、1400ともにラストと呼ばれる木型が欧米向けのSL-1でなく幅広甲高日本人向けのSL-2というのが、典型的な日本人形態の自分の足型🦶に合っているのが嬉しいところ☺️ 両方とも良い靴であることには違いありませんが、日本人向けに作られた歴史や背景がある1400が大好きです😍自分の足にも1番合っているので履けるだけ履き込んで愛用していきます🫡(…といいながらもプレで買わないつもりのU1300JPも密かに狙いはじめている…😅皆さんの投稿は目にドクですね😂)あ、一点注意⚠️U1300JPはラストがSL-1でほんの少しだけ最近の1300より狭いと思いますが、サイズアップする程では無いという認識です。プレ検討時には一応じっくり調査して判断してください🙇♂️直近ではU992の幅が同じ位みたいです。自分のM1300LVは1番下に100均の薄々インソールを敷いて更にメインのインソールを入れて調整して履いております🫡

YUEI
今日はM1300LVのインソールについて😁デフォを外し、セリアで購入した29cmのインソール(3枚目)とその上にドンキで買ったソルボライトのインソール(4枚目)の2枚を使用。正直履き心地は、そこまでよくないが、2つのインソールの機能を足裏に感じる事が出来る。及第点かな😅 割と緩めで購入してしまった靴には、片方を100均の薄めのものや100均のEVA素材のものと組み合わせて2枚重ねなどで利用すると超安上がりに好みのインソールに替えることも可能です☺️緩めの靴をお持ちの人は試してみると面白いと思います♪(100均なら10枚買っても旧RCP130より安いですからね)ちなみにEVA素材は旧RCP280の緑の部分と同じ素材です(厳密にはメーカーごとの特色があり、同一ではないのでしょうが、素材という分類では一緒です)
U1300WT、U1300JP、M1300LV全て28.5cm🤔made in USAでスコヘーゲン工場製と同じ🤓 造りはWTとLVが同じ😁(ミッドソールがENCAPとC-CAP、アウトソールも同じ構成)アッパー部分の素材違いでLVの本来(通常1300系)メッシュ部分がジーンズ素材の為、重いようだ🧐サイズ感はLVが圧倒的に緩いので注意が必要(自分はインソールで調整) WTは1番軽くクッション性がJPよりも良いので、そこにアドバンテージがありますね😄後はフィット感に関してはJPが1番自分の🦶にフィットしてトータルで良好☺️アッパー素材の違いで履き心地が楽しめるのもNB👟の面白い所😁