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マイコレクションを紹介していくシリーズ

air max 98 og
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air max 98 og
"gundam"

ガンダムの愛称で呼ばれているogモデルで、カラーリングのトリコロールがポップで可愛いです。程よく落ち着いた色なのであまり子供っぽい印象はないですね。国内外人気なデザインなので割と手に入りにくいのと、値段が高騰している関係で手元に置けるまで時間がかかりました。
98は昔こそ癖があって微妙なデザインだなと思っていましたが、見れば見るほど面白く、好きになっていったモデルの一つです。
履き心地は97のビジブルエアと同じですが、97よりもアッパーに余裕があるのと、丸紐なので着脱は楽です。airの圧は高めなので、踏み込みが柔らか過ぎないのも特徴です。

2018年1月発売、日本定価19,440円

オリジナルは1998年に日本では定価18000+TAXで発売されました。AIRMAX97にも搭載されたフルレングスのAIRユニットとデザインの系譜を継ぐAIRMAX98は、白×青×赤(104111-462)、白×黒×オレンジ(104111-181)、白×紺×黄(104111-071)、白×黒×青(104111-042)の4色がメンズモデルでリリースされました。
こちらはオリジナルカラーのひとつでファーストカラーのトリコロールです。

(skit引用
https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-series/air-max-98-640744-100/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/11/10

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air max 180 og
"
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air max 180 og
"ultra marine"

日本ではあまり馴染みのない180。AIR FORCE 1を開発したブルース・キルゴアとティンカー・ハットフィールドによる共同開発モデルだったりします。ビジブルエアが初めて地面に直に接したモデルでもあります。見た目はランニングシューズの面影を残していますが、どこかバッシュの様なスタイリッシュなシルエットをしているのが特徴です。
ogモデルは全体的に素材が軽く、正にランニングに適した履き心地です。けれど、素材が短めの起毛や白のメッシュということもあり非常に汚れやすく、尚且つ汚れが取れにくいのが難点…なかなかにデリケートな一足です。

2018年2月発売、日本定価14,040円

1991年に発売にされたAIR MAXのフラッグシップモデル「AIR MAX 180」。AIR MAXシリーズで初めてエアーを180度ビジブル化した画期的なモデルで、シュータンに"180 AIR"のロゴ、ヒール部にスウッシュと"180"の文字が入ります。そのソールユニットはバスケットシューズに採用されるなど、現在ではナイキを代表するモデルの一つとなりました。こちらはオリジナルカラーの復刻版となります。

(skit引用
https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-series/air-max-180-615287-100/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/01/19

ナイキ エアマックス180 "ホワイト/ウルトラマリン/ソーラーレッド" (2018)

ナイキ エアマックス180 "ホワイト/ウルトラマリン/ソーラーレッド" (2018)

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air max 3 (90 og
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air max 3 (90 og 2020)
"radiant red"

air max 90 og infraredの復刻、2020verです。infraredの復刻を待ちに待った身としては名前が違った時点で「???」という状態でしたが、2020で造形や素材も一新され、これはこれで良い物として仕上がっていました。アクセントのある赤が際立って良いデザインです。2020年は新旧の90を沢山手に入れた年でしたが、やはり思い出に残る一足になったことは間違いないです。
こちらも2014と同様に靴紐は黒に変えて自分好みの仕様にしています。
デュブレはナイキ原宿で購入したものです。

2020年10月発売、日本定価17,050円

1987年の「AIR MAX 1」、1989年の「AIR MAX LIGHT」に続いて3代目エアマックスシリーズとして登場した「AIR MAX 90」。ビジブルAIRのウィンドウを大きくし、エアのガスを増量。デザイン面ではエアマックスライトから継承したシューアイレットのプラパーツとソールに沿ったヒップアップなカッティング。ヒールタブにはNIKE AIR、サイドにAIR MAXのゴムプラパーツを装備し、その上をSWOOSHを半分隠すようにデザインされ、ファーストカラーのINFRARED、セカンドカラーのLAZER BLUEは「AIR MAX 90」を象徴するカラーリングで数年間隔で復刻され続けています。ランニングシューズとして、そしてストリートでもアイコンとして、世界中で愛用されているシューズです。
今作は「AIR MAX 90」の誕生から30周年を記念して、発売当初の呼び名「AIR MAX Ⅲ」に名称を変えて登場。当時のディティールを再現し、ナイロン素材も当時のものを使用。前足部に内蔵されたAIRバッグなど、オリジナルバージョンの手法も盛り込んでいます。

(skit引用
https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-90/air-max-3-ct1685-100/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/01/14

ナイキ エアマックス90 OG "インフラレッド"(2020)

ナイキ エアマックス90 OG "インフラレッド"(2020)

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air max 270
"fee
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air max 270
"feel big air (green)"

2018年のair max dayにて登場した全8種のカラーリングの一つ。真っ黒な色の中にairを主張するように配色されたデザインは大胆で、洗練されたポップさを感じます。爪先も細めなので、全体的に色気のある靴ですね。
270はair maxの中でも世界的にかなり売れているモデルなので、air maxの歴史にしっかりと名を刻んだかと思います。私の270は、アッパーがシンプルだったこともあり、紐を変えて遊んでいます。

発売日2018年2月1日、価格16,200

1993年に一度270度のビジブルエアを採用した「AIR MAX 270」が登場したが、復刻のタイミングで「AIR MAX 93」と名前が切り替えられた。おそらく今作はその後継機だと思わる。
なんといっても目を引くのはヒールケージとクッショニングシステムが一体化したかのようにリデザインされ、後部にせり出すようなシルエットに仕上げられた270度のAirユニットで、アッパーには抜群の通気性と軽量性を誇る1枚のメッシュ素材を採用。履いていくうちにダメージを受けやすい部分には特殊素材の圧着コーティングを施して耐久性を高めている。

(sneaker dunk引用
https://snkrdunk.com/articles/1028/)
#nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax

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2021/01/12

ナイキ エアマックス270 フィール ビッグ エア "グリーン"

ナイキ エアマックス270 フィール ビッグ エア "グリーン"

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