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こんばんわ⭐️
毎日梅雨が戻っきたような気候で憂鬱です☔️
この1ヶ月はsu
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M_N

こんばんわ⭐️
毎日梅雨が戻っきたような気候で憂鬱です☔️
この1ヶ月はsupremeの26FWも始まり堀米AF1も発売され個人的に少しだけ盛り上がってました🔥
supremeの立ち上げではトラックジャケットとTシャツを購入👍
その日のうちに発送通知→購入後24時間以内に到着という神スピードでした🤩
TシャツはシスTとめちゃくちゃ悩んだけど縦ボックスとか今まであまり見なかったのでこちらに💡

先週久しぶりに都内出張だったので帰りにsupreme原宿寄ってweek1の忘れ物買いました🤤
翌日も渋谷・原宿に行きweek3並ぼうかなと思ったけど辞めw
堀米AF1の抽選告知が来て渋谷に紙だそうかなと思ったけど勢いでweb抽選してしまった😂
結果的に店舗行かなくても買えたから良いけどw
week3も店舗に行かずオンラインで買いました🤣
何しに行ったのかwそしてまさかのノベルティw

またまたカッコイイダンク履いてる人居るなと思ったらひざさんだった😆
毎度PS8ですいません🙇‍♂️
いつもありがとうございます🥹

今週は堀米AF1も無事に手に入ったし良かった🪶
base系は全く当たらないけどw

来週は連休なので晴れると良いな☀️
晴れたらdigったダンク履きます📦🤤

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3日前

コンセプツ × ナイキ SB ダンク ロー SP "オレンジロブスター"

コンセプツ × ナイキ SB ダンク ロー SP "オレンジロブスター"

またまた、長文失礼いたします🙇‍♂️
Ronnie Fieg × New Ba
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YUEI

またまた、長文失礼いたします🙇‍♂️
Ronnie Fieg × New Balance 2011 "Redwood" (U20118V9)
Barkと同時に購入したRedwoodだが、実物を並べてみると単なる色違いではないことに気付かされる。
両モデルともプレミアムブーツレザーを採用し、年輪をモチーフにしたステッチやデザインコンセプトを共有している。しかし、素材構成には明確な違いがあった。
Barkは天然皮革とキャンバスを組み合わせた構成で、樹皮らしい自然な風合いと高い汎用性が魅力だ。一方のRedwoodはアッパー全体を天然皮革で構成。ヴァンプ部分もパンチングレザー仕様となっており、New Balanceとしては極めて珍しいオール天然皮革アッパーを実現している。
この違いは手に取った瞬間から感じられる。
Redwoodはスニーカーというよりも、高級な革靴やブーツを所有しているような満足感がある。同じプレミアムブーツレザーでも、赤褐色のカラーリングによって革本来の艶や表情がより強調され、経年変化への期待も高まる。
実際に合わせるなら、万能さではBarkに軍配が上がるかもしれない。ダークブラウンとキャンバスの組み合わせは、デニムからチノ、スラックス、さらにはビジネスカジュアルまで幅広く対応できる。
しかしRedwoodにはBarkにはない魅力がある。
色落ちしたインディゴデニムとの相性は抜群で、足元だけを見ると上質なレザーシューズのような雰囲気すら感じる。スニーカーとしての快適さを持ちながら、革靴のような高級感や所有欲を満たしてくれる一足だ。
Barkが日常を支える実用性の高いモデルだとすれば、Redwoodは趣味性と贅沢さを追求したモデル。
同じ「木」をテーマにしながらも、Barkが樹皮の力強さを表現しているのに対し、Redwoodは長い年月を経た木材の重厚感や美しさを表現しているように感じた。
サイズ感については、普段履いているNew Balanceのマイサイズで問題なかった。ブーツレザー採用モデルということで構えていたが、特別タイトに感じることもなく、いつものサイズ選びで十分対応できると思う。
15周年コレクションを通して感じたのは、4色がそれぞれ異なる役割を持っていることだった。
BarkとRedwoodは、Kithという大樹の根幹を支える存在だ。
Barkは樹皮を表現したブーツレザーとキャンバスのコンビネーションにより、長い年月を支え続けてきた幹の力強さを感じさせる。一方のRedwoodは、New Balanceでは極めて珍しいオール天然皮革アッパーを採用し、成熟した大樹が持つ重厚感や風格を表現しているように思えた。
対照的にLeafとSakuraは、現在のKith × New Balanceを象徴するカラーリングや素材構成を採用している。鮮やかな色彩や上質なスエード使いは、15年間で大きく成長したKithの繁栄そのものを表しているようだ。
箱の蓋に描かれた一本の大樹、歴代コラボモデルが刻まれた年輪の包装紙、そしてインソールに描かれた年輪。
そのすべてを見た後にあらためて4色を眺めると、BarkとRedwoodは大樹を支える幹と樹皮、LeafとSakuraはそこから生い茂る葉や花として存在しているように感じる。
この15周年コレクションは単なるアニバーサリーモデルではない。
Ronnie FiegとKith、そしてNew Balanceが15年かけて育て上げた一本の大樹。その物語を4つのカラーに落とし込んだ、まさに15周年にふさわしい作品なのだと思う。

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3日前

キス × ニューバランス 2011 "ボサノバ/ブレックファストティー"

キス × ニューバランス 2011 "ボサノバ/ブレックファストティー"

こんばんは😀(長文失礼いたします🙇‍♂️)
ようやく開封とレビューができる。
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YUEI

こんばんは😀(長文失礼いたします🙇‍♂️)
ようやく開封とレビューができる。
Ronnie Fieg × New Balance 2011 "Bark" (U201130Y)
当初はアプリ抽選対象だったLeaf狙いだったが、店舗抽選で4色すべてが対象になると知り急遽参加。4色から選べる状況になったことで考えを見直し、最終的にはBarkとRedwoodを選択した。
決め手になったのは、この2色が本来West Hollywoodの「New Balance at Kith」限定で展開された特別なカラーだったこと。LeafとSakuraがグローバル展開された一方で、BarkとRedwoodはより限定性の高い存在として位置付けられていた。
さらに惹かれたのが素材の違いだ。Kith × New Balanceといえば上質なスエードの印象が強いが、BarkとRedwoodにはプレミアムブーツレザーを採用。柔らかさを前面に出した従来のコラボとは異なり、厚みとハリを感じられる重厚な仕上がりで、15周年モデルらしい特別感を感じた。
そして実物を手にして最初に感動したのは、シューズそのものではなくパッケージだった。
箱の蓋を開けると、そこには一本の大樹と、その前に立つRonnie Fiegのアートワーク。15年という歳月をかけて種を植え、育て、根を張り、大きな木へと成長させた物語が描かれている。Kithというブランドの歴史とRonnie Fiegが積み重ねてきた歩みを象徴するような演出で、単なる限定スニーカーの箱とは思えないほどメッセージ性が強い。
さらに印象的だったのが包装紙だ。年輪をモチーフにしたデザインの中には、歴代のKith × New Balanceコラボモデルが年代ごとに配置されている。2011年から現在までのコラボレーションの軌跡を、木の成長になぞらえて表現した遊び心と拘りは見事の一言。
そのテーマはインソールにも受け継がれている。Barkのインソールには大きな年輪のグラフィックが描かれ、時間の積み重ねやブランドの成長を象徴しているように見える。
15周年モデルというと限定カラーや豪華素材に目が行きがちだが、今回のコレクションは箱を開けた瞬間からストーリーが始まっている。こうした演出も含めて記念モデルにふさわしい完成度であり、箱を開けた瞬間から15年間の歴史を体験できる一足だと感じた。

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3日前

キス × ニューバランス 2011 "ファッジ/ブラックコーヒー"

キス × ニューバランス 2011 "ファッジ/ブラックコーヒー"

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