New BalanceやASICSは普段28.5cm、NIKEは29.0cmを履いている自分ですが、最近購入したASICSは28.0cmがジャストサイズでした。ただ、試着時は問題なかったのに、自宅で履いてみると少し窮屈に感じることがありました。試した結果、原因はソックスでした。試着時の薄手5本指ソックスでは問題なし。でも少しだけ厚い5本指ソックスに変えると前足部が窮屈に感じる。一方で普通のソックスなら快適そのもの。ソックスの厚手・薄手でサイズ感が変わることは認識していたものの、今回気づいたのは「5本指ソックスは指の間にも生地が入る」という当たり前のこと。理解はしていたはずなのに、実際に足幅へ与える影響までは意識できていませんでした。わずかな生地の違いでも、ゆとりの少ないジャストサイズの靴だとここまで体感が変わるとは驚き😳「靴選びはソックス選びでもある」そんなことを改めて実感した出来事でした👟✨
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今回、雄斗SB👟ローやシュプダンクで通常よりサイズ感が小さく感じる人が多そうなので、まずは試して欲しい確認と自分が良く利用するインソールを比較したので紹介します。 <サイズ感が小さく感じた時の確認方法> ①一度、シューレースとインソールを外した状態のフィット感を確認。この時点で横幅キツイと少々厳しいサイズなので転生検討😥圧迫感位なら履きこむことで伸びると思います(素材でこの辺の判断は必要) ②薄めのインソールを入れる。とりあえずは100均のものでも良いですが、インソールは自分の定番を用意しておくと良いです🧐自分は薄めのものと機能性が高いものの2種類を常備しております😁 ③足を入れた状態で、緩〜くシューレースを通していく☺️コレで少し緩く感じることが出来れば履き込んでいくうちに足のサイズにあってくると思います(但し素材で変動があるので注意) <自分が利用している2種類のインソール> NBさんの旧RCP130と旧RCP280🥰両方とも名称が変更され価格が少し上がった為それを継続して利用(今の名称が覚えにくいので旧名称を今でも利用。価格を上げるために名前を変えざるを得なかったと大人の事情を汲む😅) ・裏面が黄色🟡のRCP130は軽くて表面の素材が滑りにくい材質なのが特徴。強制のアーチサポート(硬め素材の土踏まずを盛り上げる)がない為、薄めインソールとして利用。 ・裏面が黄緑🟢のRCP280は表面の滑り難い材質且つ土踏まずのアーチサポートと踵のアブソーブ素材のクッション性があるのが特徴で厚めのインソールとして利用。 ◾️自分は良くAJ1系は、元々👟自体にエアーが内蔵されクッション性がある為RCP130を利用。逆にダンク系の様なエアーが無いものはRCP280を利用。また、今回の様に少し窮屈な場合はRCP130を利用し靴内部が自分の足に馴染んで来たらRCP280へ変更している🧐おおよその概要は、こんな感じで、機能性の説明は写真を確認してください😁 最後に決してNBさんの回し者ではありませんので、あしからず🤣