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| ブランド | ナイキ(Nike) |
|---|---|
| モデル | その他(Others) |
| タイプ | エアマックス 2 ライト(AIR MAX 2 LIGHT) |
| 発売日 | 2019年6月15日 |
| 定価 | ¥17,280(税込) |
| スタイルコード | CI5590-001 |
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エッグマン
マイコレクションを紹介していくシリーズ air max 2 light × atmos "black" 25周年を記念して待望の復刻がされたair max 2 light。 アトモスコンの開催時に、目玉商品としてカラフルなパッチワークのコラボモデルが第一弾として発売され、一時期話題になりました。 今作は話題性を持っていた後にひっそりと発売されたモデルではありますが、こちらも遊び心満載で非常に面白いです。 デザインについては、atmosのデザイナーである小島さんが、昔雑誌を切り抜いては壁に貼っていたという経験からヒントを得たコラージュ技法をとりいれており、アッパーは90年代のネオンカラーのswooshやnikeロゴを散りばめた上に、クリア素材のオーバーレイされています。カラフルだった第一弾とは印象がガラッと変わり、ブラックを地の色にnikeのロゴが浮き立つシックな装いになっていますね。クリア素材も質感も浮き出て見え、swooshに縫い付けられたステッチも存在感があるなど、気持ちの良い情報量をアッパーから感じることが出来ます。 私はこのごちゃごちゃ感が好きだったので、アッパーの色に合わせたシューレースをチョイスし、さらにデュブレを重ねて遊ぶなど、あえてごちゃごちゃにしています。この情報量がとても楽しい一足です。 2019年3月発売、日本定価17,280円 1995年のスプリンスモデルとして名を連ねた"エアマックス スクエア ライト"は1994年にリリースされた"AIR MAX 2(エアマックス スクエア)"の後継機として誕生しました。アッパーはブレサブルメッシュを用いて通気性を確保。ミッドソールは軽量なファイロンで構築。ヒールのエアユニットには前作同様、部位によって空気圧の異なる"マルチ・チャンバーエア"を搭載、ユニット内の気圧は中心が5psiと柔らかく、外側は25psiと堅めに設定。優れたクッション性でアスリートのパフォーマンスを高める1足になっています。今作は日本発のスニーカーショップ"ATMOS"とのコラボレーションモデルです。 (skit参照 https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-series/air-max2-light-qs-ci5590-001/) #nike#スニーカー好き#snkrdunk#airmax
まじでナイキまるパクリやな。ただ配色が今っぽくて現代人好みの色使ってくるんだよな