今日の一足シリーズ air tuned max "celery" 有機的な雰囲気のあるデザインが特徴のtuned max。 足に食いつく程のフィット感があり、足袋を履いているような履き心地で、エアユニットはair max plus 3のソールに形状が似てますがより柔らかくなっていると思います。 未来感あり、スチームパンク感あり、虫感ありと、色んな表情が楽しめて面白い一足です。
登場・関連するスニーカー
みんなのコメント
今日の一足シリーズ air tuned max "celery" 有機的な雰囲気のあるデザインが特徴のtuned max。 足に食いつく程のフィット感があり、足袋を履いているような履き心地で、エアユニットはair max plus 3のソールに形状が似てますがより柔らかくなっていると思います。 未来感あり、スチームパンク感あり、虫感ありと、色んな表情が楽しめて面白い一足です。

| ブランド | ナイキ(Nike) |
|---|---|
| モデル | その他(Others) |
| 発売日 | 2021年3月22日 |
| 定価 | ¥22,000(税込) |
| スタイルコード | CV6984-001 |
コミュニティガイドラインに同意の上、投稿・コメントをお願いします。
不適切な発言や不快な言葉遣い、個人への誹謗中傷、価値観の否定や押し付けなどはおやめください。コメント削除・利用制限・退会処分になることがあります。


エッグマン
本日の一足シリーズ air max 97 × undefeated "black" 97や98のモデルを履いてみる月間。 アンディの97は上品なのにカジュアルにも履けるのがとても使い勝手の良いところですね。パテントレザーの特別感や、GUCCIカラーのラインが足元に見えるときの満足感はなかなかのもの。 最近発売された97コラボもそうですが、アンディコラボは色んな服装に合わせ易いデザインが多く、堅実なアプローチが個人的には好感が持ててとても良いです。 air max 1が1番美しいair maxだと思っていますが、97はその次に美しい!3番手は2003かvapor1ですかね。2014も好きだな〜うーん悩ましい!

エッグマン
マイコレクションを紹介していくシリーズ air max 1 × atmos "elephant 2017" 今年は1987年に誕生したair maxが生誕して35周年です。沢山のair max 1がリリースされると思うので、今月はair max 1を履いて行こうと思います。 こちらは言わずと知れたair max 1とatmosの名作コラボ。air maxの誕生30周年を記念して歴代モデルの人気投票nike vote backで100足の中から世界1位に輝き、復刻が果たされた2017バージョンです。 デザインを手掛けたのは、小島奉文氏で、2007年に発売した動物園をコンセプトにしたアニマルパックの3作品のうちの一つとしてリリースがされました。ちなみに"elephant""beast""crazy animal"の3種でした。いずれも名作です。 elephantのイメージは象の行水らしく、ひび割れ模様と黒のスエードがストリート感と品を感じさせ、アッパーの"jade"と呼ばれているエメラルドグリーンカラーのswooshが特徴的なデザインとなっています。世界で最も美しいair maxとも言われており、大変人気のあるモデルです。 私もこれを手に入れてみて気付きましたが、シンプルにカッコいいのでどんな服装を着ても合わせ易い、かつ満足度が高いのが凄いなと。最近animalシリーズの良さを再認識させられているので、履けて非常に嬉しいです。今年も何か復刻を期待しています! (ちなみに箱はカッコいいという理由でskeptaコラボの箱に乗せています) 2017年3月発売、販売価格17280円 (skit参照 https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-1/air-max-1-premium-retro-908366-001/)

エッグマン
マイコレクションを紹介していくシリーズ air tuned max 2021 "celery" 97年にアメリカのフットロッカーから発売されたair max plusに初めて搭載された樹脂半球状クッション材 とエアユニットを組み合わせたtuned air。それから2年後、最先端で革新的なデザインを目指し99年から始まったアルファプロジェクトの一端として、フルレングスのtuned airで発売されたのがこのtuned maxでした。 当時はair maxブームも下火になっており、この独特の色合いは日本ではあまり好まれず、ゴキマックスと呼ばれるなど人気はそこまでありませんでした。しかし90年代最後の技術を結集した靴であり、その癖のあるビジュアルと性能から知る人ぞ知る隠れた名作として存在した一足ではありました。 有名な話では、ukラッパーのskeptaがお金を貯めて初めて買ったair maxがこのtuned maxで、後にこのカラーをイメージしたair max 97がコラボモデルとして2017年にリリースされています。 今回は初の復刻ということで、20年以上前のデザインを履くことが出来るチャンスが回ってきたので、購入した玄人の方も多はず。実際に手に取ってみるとデザインや技術に対して一切古さを感じることはなく、現在も通用するモデルだと気付かされます。 デザインは当時も珍しかったswooshがヒール以外のアッパーから外されたり、メタリックカッパーやpebaxの流動的な素材が先進的で目を引きます。履き心地に関しては足の甲にしっかりとフィットするスリムかつシャープな印象のアッパーや、ファイロン製の軽くてクッション性のあるミッドソールがtuned airと組み合わさり、快適な履き心地を提供してくれており、性能も目を見張るものがあります。実際に履いてみるとまるで足袋のようなフィット感と靴全体の柔らかさを感じることが出来て、他のair maxとは違う感動を味わうことが出来ました。 世紀末のair max、玄人の方もそうで無い方も是非味わって頂きたいです。 2021年3月発売、販売価格22000円。 (sneaker wars参照 https://sneakerwars.jp/items/view/13844) #nike#snkrdunk#スニーカー好き#airmax
カーズ
初めて見た😳
2021/07/16