今日の一足シリーズ air max 90 "mars landing" 毎日違うair maxを履いてはいるんですが、自分がテンション上がった時に思わず今日の一足を撮ってます。 宇宙がテーマの靴はついついnasa tシャツを一緒に着たくなる、そんな衝動ありますよねぇ〜 そんなわけでnasa服が割とウチにはあります
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今日の一足シリーズ air max 90 "mars landing" 毎日違うair maxを履いてはいるんですが、自分がテンション上がった時に思わず今日の一足を撮ってます。 宇宙がテーマの靴はついついnasa tシャツを一緒に着たくなる、そんな衝動ありますよねぇ〜 そんなわけでnasa服が割とウチにはあります


| ブランド | ナイキ(Nike) |
|---|---|
| モデル | エアマックス90(Air Max 90) |
| タイプ | エアマックス90(AIR MAX 90) |
| 定価 | ¥17,280(税込) |
| スタイルコード | CD0920-600 |
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エッグマン
本日の一足シリーズ air max 97 × undefeated "black" 97や98のモデルを履いてみる月間。 アンディの97は上品なのにカジュアルにも履けるのがとても使い勝手の良いところですね。パテントレザーの特別感や、GUCCIカラーのラインが足元に見えるときの満足感はなかなかのもの。 最近発売された97コラボもそうですが、アンディコラボは色んな服装に合わせ易いデザインが多く、堅実なアプローチが個人的には好感が持ててとても良いです。 air max 1が1番美しいair maxだと思っていますが、97はその次に美しい!3番手は2003かvapor1ですかね。2014も好きだな〜うーん悩ましい!

エッグマン
マイコレクションを紹介していくシリーズ air max 1 × atmos "elephant 2017" 今年は1987年に誕生したair maxが生誕して35周年です。沢山のair max 1がリリースされると思うので、今月はair max 1を履いて行こうと思います。 こちらは言わずと知れたair max 1とatmosの名作コラボ。air maxの誕生30周年を記念して歴代モデルの人気投票nike vote backで100足の中から世界1位に輝き、復刻が果たされた2017バージョンです。 デザインを手掛けたのは、小島奉文氏で、2007年に発売した動物園をコンセプトにしたアニマルパックの3作品のうちの一つとしてリリースがされました。ちなみに"elephant""beast""crazy animal"の3種でした。いずれも名作です。 elephantのイメージは象の行水らしく、ひび割れ模様と黒のスエードがストリート感と品を感じさせ、アッパーの"jade"と呼ばれているエメラルドグリーンカラーのswooshが特徴的なデザインとなっています。世界で最も美しいair maxとも言われており、大変人気のあるモデルです。 私もこれを手に入れてみて気付きましたが、シンプルにカッコいいのでどんな服装を着ても合わせ易い、かつ満足度が高いのが凄いなと。最近animalシリーズの良さを再認識させられているので、履けて非常に嬉しいです。今年も何か復刻を期待しています! (ちなみに箱はカッコいいという理由でskeptaコラボの箱に乗せています) 2017年3月発売、販売価格17280円 (skit参照 https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-1/air-max-1-premium-retro-908366-001/)

エッグマン
マイコレクションを紹介していくシリーズ air max 90 "mars landing" 火星をテーマにした一足! max 90をベースに火星着陸をイメージ。宇宙をコンセプトにしたモデルで、その直近でNASAが無人探査機インサイトを火星に着陸させ、詳細な写真と地質内部調査を始めたことからこのデザインが生まれて来たのでは無いかと推測しています。 過去には月面着陸をテーマにしたmoon landingがリリースされ、話題を集めましたが、今作は惑星繋がりということで、ある意味その後継型のような意味合いを持っています。 デザインは火星の外観をシューズ全体に落とし込んだスペシャルモデルとなっており、特徴的なのはアッパーが多層構造ではなく、一層で全て作られており、一部の縫い目や圧着によってmax90のシルエットを維持していることです。更にアッパー全体にはリフレクターを施し、光の反射によって火星表面のグラフィックが鮮やかに浮かび上がる仕様になっています。シュータンはシルバーのパッチに宇宙服のカラーが配色され、ソールには蓄光素材を用い、宇宙の星を表現しています。アウトソールは何気にクリアソールが使用されており、特別感を増しています。 履き心地に関してはアッパーが一層構造ということもあり、ややキツめで硬めな印象。ソールのクッショニングについてはmax90のエアユニットなので気持ち良く歩けます。 個人的に宇宙の神秘を知ることが好きで、火星については過去にNASAの探査機が送ってきた火星表面の写真をよく眺めていたりしました。ファッションでもNASAや宇宙をテーマにしたものが大好物で、お前はNASAのスタッフか!と言わんばかりに身を固めている時もありますw そんな私にとってはこのmars landingは火星に想いを馳せつつ、身につけることの出来る特別な一足なのです。 色合いや履き心地の問題からさほど人気が出なかった印象ですが、手に持って眺めるだけでも素晴らしいので、オススメしたい一足です。 2019年3月発売、日本定価17,280円 1987年の「AIR MAX 1」、1989年の「AIR MAX LIGHT」に続いて3代目エアマックスシリーズとして登場した「AIR MAX 90」。ビジブルAIRのウィンドウを大きくし、エアのガスを増量。デザイン面では「AIR MAX LIGHT」から継承したシューアイレットのプラパーツとソールに沿ったヒップアップなカッティング。ヒールタブには「NIKE AIR」、サイドに「AIR MAX」のゴムプラパーツを装備し、その上をSWOOSHを半分隠すようにデザインされ、ファーストカラーの「INFRARED」、セカンドカラーの「LAZER BLUE」は「AIR MAX 90」を象徴するカラーリングで数年間隔で復刻され続けています。ランニングシューズとして、そしてストリートでもアイコンとして、世界中で愛用されているシューズです。今作は2014年に発売された「AIR MAX 90 "MOON LANDING"(700098-007)」の続編"MARS LANDING"。火星の表面をシューズ全体にプリントして、リフレクター仕様という前作と同じコンセプトになっています。 (skit参考 https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-90/air-max-90-qs-cd0920-600/)
今年の履き納め。 旅行行っちゃってたので、vapor max evoで締めくくりました!今年も沢山air max履きました! 来年ももっと履いていきたいと思います〜! 新作にも期待!