今日はloopwheelerの95とパーカー合わせ。 雨の日には決して履けない一足。 95は重たくて、アッパーが多層構造で少し分厚くてデカイ靴なのですが、 この重さや包まれてる安心感、作り込みがむしろ特別感があって好きなんですよね。
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今日はloopwheelerの95とパーカー合わせ。 雨の日には決して履けない一足。 95は重たくて、アッパーが多層構造で少し分厚くてデカイ靴なのですが、 この重さや包まれてる安心感、作り込みがむしろ特別感があって好きなんですよね。

| ブランド | ナイキ(Nike) |
|---|---|
| モデル | エアマックス95(Air Max 95) |
| タイプ | エアマックス95(AIR MAX 95) |
| 定価 | ¥22,000(税込) |
| スタイルコード | CQ7853-001 |
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エッグマン
本日の一足シリーズ air max 97 × undefeated "black" 97や98のモデルを履いてみる月間。 アンディの97は上品なのにカジュアルにも履けるのがとても使い勝手の良いところですね。パテントレザーの特別感や、GUCCIカラーのラインが足元に見えるときの満足感はなかなかのもの。 最近発売された97コラボもそうですが、アンディコラボは色んな服装に合わせ易いデザインが多く、堅実なアプローチが個人的には好感が持ててとても良いです。 air max 1が1番美しいair maxだと思っていますが、97はその次に美しい!3番手は2003かvapor1ですかね。2014も好きだな〜うーん悩ましい!

エッグマン
マイコレクションを紹介していくシリーズ air max 1 × atmos "elephant 2017" 今年は1987年に誕生したair maxが生誕して35周年です。沢山のair max 1がリリースされると思うので、今月はair max 1を履いて行こうと思います。 こちらは言わずと知れたair max 1とatmosの名作コラボ。air maxの誕生30周年を記念して歴代モデルの人気投票nike vote backで100足の中から世界1位に輝き、復刻が果たされた2017バージョンです。 デザインを手掛けたのは、小島奉文氏で、2007年に発売した動物園をコンセプトにしたアニマルパックの3作品のうちの一つとしてリリースがされました。ちなみに"elephant""beast""crazy animal"の3種でした。いずれも名作です。 elephantのイメージは象の行水らしく、ひび割れ模様と黒のスエードがストリート感と品を感じさせ、アッパーの"jade"と呼ばれているエメラルドグリーンカラーのswooshが特徴的なデザインとなっています。世界で最も美しいair maxとも言われており、大変人気のあるモデルです。 私もこれを手に入れてみて気付きましたが、シンプルにカッコいいのでどんな服装を着ても合わせ易い、かつ満足度が高いのが凄いなと。最近animalシリーズの良さを再認識させられているので、履けて非常に嬉しいです。今年も何か復刻を期待しています! (ちなみに箱はカッコいいという理由でskeptaコラボの箱に乗せています) 2017年3月発売、販売価格17280円 (skit参照 https://www.k-skit.com/item/nike/air-max/air-max-1/air-max-1-premium-retro-908366-001/)

エッグマン
マイコレクションを紹介していくシリーズ air max 95 "loopwheeler" 日本のアパレルブランドの中でも、かなり堅実なloopwheelerとのコラボモデル。所々にスウェット生地が使われており、コラボモデルらしい、丁寧で面白いつくりをしています。インラインモデルとは違った柔らかなインソールとスウェット生地のおかげで履き心地はとても優しいです。汚れには弱そうなので大事に履きたい一足です。 2019年12月発売、日本定価22,000円 1999年に創業し、"世界一、正統なスウェットシャツ"をコンセプトに卓越した技術力を持つ職人により、「着心地のよい」吊り編みものだけを送り続ける、"LOOPWHEELER (ループウィラー)"。その生地を生産するのは日本一の丸編み工場地帯であった和歌山に残った工場わずか2つだけだ。1960年代半ばまでは一般的であった「吊り編み機」は約400台が現存し、今もなお人の肌に一番近い「やわらかさ」を持つ生地を産み出し続ける。 日本の誇る最上級の着心地を届けるループウィラーとNIKEとの長らく続くコラボレーションにおいても文字通りの、"待望の1足"がラインナップされた。今回ベースとなる2型のうち1足はスニーカーカルチャーの象徴と言うべき、"AIR MAX 95(エアマックス 95)"。アッパーには1時間に1mしか織り進むことができない貴重な生地を用いて特有のレイヤードを構築した。イメージカラーのブルーとオレンジをアクセントにシューレースリボンの最上段とレースエンドにはお得意のカタカナで、"ループウィラー"のロゴをプリント。インナーの裏生地の素在が極上の履き心地を作り上げる。 (sneaker wars引用 https://sneakerwars.jp/items/view/11297) #nike #スニーカー好き #snkrdunk #airmax
かに
みにくぱぁー
2021/03/14