PUMA(プーマ)の革命的モデル「RSコンピューター」が現代のテクノロジーを搭載して全世界わずか86足にて12月13日に待望の復刻!

PUMA(プーマ)は、1986年にRSコンピューターを開発し、初めて電子ハードウェアとソフトウェアをスポーツに取り入れた。
かかとにあるコンピューターはデータを読み取り、ランナーに今まで走ったデータの確認とこれからの目標を設定可能にし、より速く、より効率的にトレーニングする方法を与えた。

今作は、そんなPUMA(プーマ)の革命的モデル「RSコンピューター」が現代のテクノロジーを搭載して全世界わずか86足にて待望の復刻!
オリジナルのデザインはそのままにリアルタイムデータを提供可能な新機能を追加。
オリジナルのRSコンピューターは、カスタムデザインのコンピュータチップをかかとに内蔵し、 時間、距離、消費カロリーを自動的に記録し、16 ピンコードを使用してApple IIE、 Commodore 64 に接続しデータを転送していた。
素材は、テキスタイルとレザーのアッパー、パッド付きの履き口、マルチプレックス4ミッドソール、ゴム製のアウトソールを使用し、 コンピュータチップを内蔵した TPU のボックスがヒールに付属。

復刻したRS コンピューターは新しい機能も追加したが、当時の機能を全て再現!
ケーブルはコンピューターに接続するために使用はせず、代わりにUSBコネクタを介し充電のために使用される。
すべての情報をチェック、管理するためにパソコンの代わりにスマートフォンのアプリ(PUMA RS Computer Shoe)を使用し、接続には Bluetoothを使用。
アプリケーションのインターフェイスは当時のコンピューターに使用されていた8ビットのグラフィックを使用し、アプリ内には8ビットのゲームも追加されている。
全世界わずか86足の限定生産でシュータンの内側には1〜86のシリアルナンバーを刻んでいる。

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画像引用元:PUMA

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