ナイキ エアマックス1 ティンカー・ハットフィールド スケッチ 1枚目 via:oneness
ナイキ エアマックス1 ティンカー・ハットフィールド スケッチ 2枚目 via:solebyjc
ナイキ エアマックス1 ティンカー・ハットフィールド スケッチ 3枚目 via:solebyjc
ナイキ エアマックス1 ティンカー・ハットフィールド スケッチ 4枚目 via:solebyjc
ナイキ エアマックス1 ティンカー・ハットフィールド スケッチ 12枚目 via:earlycop
NIKE(ナイキ)の「AIR MAX 1(エアマックス1)」からティンカー・ハットフィールドのデザインスケッチをそのまま落とし込んだ一足が7/13発売!

2019年7月7日 追記
・国内7/13に発売決定!atmosが販売告知!

1987年にAIR MAX(エアマックス)シリーズの1stモデルとしてドロップしたNIKE(ナイキ)のアイコニックな1足に、これまで数多くの名作を生み出してきたNIKE(ナイキ)のデザイナー「TINKER HATFIELD(ティンカー・ハットフィールド)」のデザインスケッチをそのまま採用。
AIR MAX 1(エアマックス1)のオリジナルカラーであるユニバーシティレッドのスケッチと思われ、マッドガードやスウッシュを手書きの塗りで表現。
シュータンにも手書きのロゴをプリントし、様々な箇所にメモと思われるテキストを刻んでいる。
現段階では詳細は不明だが、発売となれば争奪戦必須の人気モデルとなるだろう。
引き続き最新情報を調査予定!

最新情報が入り次第、スニーカーダンクで更新予定!
スニーカーダンク公式アプリ(無料)で最新情報をお届け!
iPhoneの方はこちら / Androidの方はこちら

エアマックス1 (AIR MAX 1)

AIR MAX 1(エアマックス1)は、1987年に華々しいデビューを飾ったNIKE(ナイキ)の名作モデル。
ソールにウィンドウを配置することでエアバッグを覗くことができる「ビジブルエア」を搭載。
負荷を緩和させる機能性と大胆なデザインから今でも世界中の人々に愛され続けている。

エアマックス (AIR MAX)

ナイキ(NIKE)のエアマックス(AIR MAX)シリーズのファーストモデルは1987年に誕生したエアマックス1(AIR MAX1)だ。 ソールからエアバッグを見ることができる世界初の技術「ビジブルエア」は、様々なナイキ(NIKE)エアマックス(AIR MAX)シリーズに使われている。 デザイン性、機能性を兼ね備え世界から愛されている。ここからエアマックス(AIR MAX)シリーズはエアマックス90(AIR MAX 90)、エアマックス95(AIR MAX 95)など次々と新作モデルを世界に排出し社会現象にまでもなった。また、エアマックス(AIR MAX)シリーズはオフホワイト(OFF-WHITE)やシュプリーム(SUPREME)などともコラボするほどの人気シリーズだ。 さらにエアマックス(AIR MAX)シリーズは復刻モデルや限定デザインは即完してしまう人気振りでありナイキ(NIKE)シリーズの中でも大変人気なシリーズだ。

購入方法(発売時の取扱店舗)

このスニーカーの詳細

この記事(スニーカー)に関連するタグ

新着投稿

みんなの投稿をもっと見る

今日の人気スニーカーランキング

新着記事

ブランド一覧

注目の特集記事!

他の人はこちらもチェック!

ナイキ エアマックス1 インサイドアウト 全2色【リーク】

NIKE(ナイキ)から裏表を逆転させて生地の余白やステッチを表面に見せた「AIR MAX 1(エアマックス1)」がリーク! 2019年5月12日 追記 ・ゴールド/レッド/ホワイトのオフィシャル写真が公開! ・近日中の発売が予想される! 2